中国の侵略と日本の大誤算をスクープ!国際ジャーナリストが現地長期取材で書き上げた「これからの世界」

なぜ世界は日本の復活を待っているのか? 世界は日本の復活を前提に動いている!?

株式会社飛鳥新社

株式会社飛鳥新社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:土井尚久)より4月24日に発売となった『太平洋が暴く世界の新秩序~日本とオーストラリアが動かす覇権交代の衝撃』は、香港・北京在住13年、オーストラリア在住15年の国際ジャーナリスト・西原哲也氏が地政学的視点と現地長期取材をもとに書き上げた国際情勢の解説書です。イラン戦争の裏で進んでいた太平洋勢力図の激変。今、世界で何が起きているのか。そして、これから何が起きるのか。なぜ世界は日本の復活を待っているのか。現地取材から驚きの事実をスクープします。

日本も気づいていない日本の強みとは

【目次】
まえがき  世界では今後、日本に注目が集まる
第一章 日本人が知らない最強の同盟国・オーストラリア
第二章 見えない侵略はここまで来ている
第三章 「中国依存症国家」はこうして作られる
第四章 日本を襲う想定外の危機~アメリカは本当に頼りになるのか
第五章 日本の“致命的誤算”が世界を変えた
第六章 中国スパイはどこまで世界に浸透しているのか
第七章 なぜ世界は日本の復活を待っているのか
あとがき 信頼の50年と、試される次の半世紀

日本ではあまり重視されない視点から解き明かします
中国が世界に知られては絶対にマズい史実も詳述
日本とオーストラリアはかつてないチャンス

西原哲也(にしはら・てつや)

1968年長野県須坂市生まれ。早稲田大学社会科学部卒。エジプト・カイロアメリカン大学留学。時事通信社外国経済部記者を経て、香港大学大学院アジア研究修士課程修了。共同通信グループNNA中国総合版編集長などを経て、現在NNAオーストラリア代表取締役。長野県国際化推進アドバイザー・須坂市応援大使。香港・北京在住13年、オーストラリア在住15年の経歴を持つ。主な著書に「日本人という呪縛・国際化に対応できない特殊国家」(徳間書店)、『オーストラリアはいかにして中国を黙らせたのか』(徳間書店)、『中国の現代化を担った日本』(社会評論社)、『李嘉誠―香港財閥の興亡』(NNA)など。著者linkedin: linkedin.com/in/dennis-tetsuya-nishihara

【商品情報】

『太平洋が暴く世界の新秩序~日本とオーストラリアが動かす覇権交代の衝撃』   

著者:松崎いたる

定価:1089円(税込)

発売日:2026年4月24日

発行:飛鳥新社

判型:新書判:216ページ

Amazonストア:https://amzn.to/4vYuqWw

【出版社情報】

株式会社 飛鳥新社

所在地:東京都千代田区一ツ橋2-4-3 光文恒産ビル2F

■飛鳥新社ホームページ

http://asukashinsha.co.jp 

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会社概要

URL
http://www.asukashinsha.co.jp/
業種
サービス業
本社所在地
東京都千代田区一ツ橋2-4-3 光文恒産ビル2F
電話番号
03-3263-7770
代表者名
土井尚久
上場
未上場
資本金
9900万円
設立
1979年07月