「デジタルスキル標準(DSS)の理解は本当に合っている? -タスクフォース主査が語るビジネスアーキテクト人材類型の定義と意図-」ウェビナー開催(LTS主催)
株式会社エル・ティー・エス(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:樺島 弘明、以下LTS)は、LTS主催セミナー「デジタルスキル標準(DSS)の理解は本当に合っている? -タスクフォース主査が語るビジネスアーキテクト人材類型の定義と意図-」をオンライン開催します。
お申し込みはイベントページよりお願いいたします。※事前登録制・参加費無料

■セミナーの内容構成
•日本で注目されはじめたビジネス変革人材(DSS改訂の現場から)
•DSS Ver.2.0で定義されたビジネスアーキテクチャ人材の姿
•ビジネスアーキテクチャ人材の育成
※予告なく変更する場合があります。あらかじめご了承ください。
■開催概要
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開催日時:・2026年9月28日(月) 午後4時〜5時
・2026年9月29日(火) 午後3時〜4時
・2026年9月30日(水) 午後3時〜4時 -
開催形式:オンライン開催(事前登録制)
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定員数:100名
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イベント/申込ページ:https://attendee.bizibl.tv/sessions/seKjcLL5jwMp?s=ra5m1vir144
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参加費用:無料
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参加対象:・DSS Ver.2.0やビジネスアーキテクトについて、情報収集している方
・ビジネスアーキテクト人材類型の役割・人材像を正しく理解したい方
・DX・業務改革・変革を推進する経営企画・DX推進部門の方
・DX人材・ビジネスアーキテクトの育成や人材戦略の担当者
・DSS Ver.2.0を自社の人材育成・組織づくりに活用したい方
■講演概要
「ビジネスアーキテクトとは〇〇する人」―その理解は本当に合っているでしょうか?
デジタルスキル標準―通称DSSの改訂版(以下DSS Ver.2.0)が示され、ビジネスアーキテクトについて、様々な解説があふれていますが、期待役割や人材像について、本来の意図とは少し異なる捉え方がされているケースがあります。
本セミナーでは、経済産業省「ビジネスアーキテクチャ人材の育成に関するタスクフォース」の主査を務めた山本政樹(LTS 常務執行役員 CSO)が、ビジネスアーキテクト人材類型の検討に携わった本人だからこそ語れる視点から解説。DSS Ver.2.0の記載内容だけでなく、その背景や本来の意図に迫ります。
■登壇者

山本 政樹(LTS 常務執行役員 CSO)
アクセンチュアを経てLTSに入社。BPR、システム開発案件におけるビジネスアナリシス、BPOの導入など、ビジネスプロセス変革案件を中心に手掛ける。BPMおよびBAに関する啓蒙・教育活動を実施している。米国PMI認定PMP (Project Management Professional)、IIBA認定CBAP (Certified Business Analysis Professional)、TOGAF9(R) Certified、IC Agile Coaching Agile Transitions (ICP-CAT)。経済産業省 デジタル人材のスキル・学習の在り方ワーキンググループ 委員、経済産業省ビジネスアーキテクチャ人材の育成に関するタスクフォース主査。著書に『サービスサイエンスによる顧客共創型ITビジネス』(共著)、『ProcessVisionary』(共著)、『Business Agility』、『ビジネスプロセスの教科書第2版』。
ご興味をお持ちの方はぜひ、イベントページよりお申し込みください。
【株式会社エル・ティー・エスについて】東京証券取引所 プライム市場(6560) URL:https://lt-s.jp/
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