エアコンを使いたくない理由は「電気代」「乾燥」「足元が温まらない」~在宅勤務や受験勉強でぼーっとしない!集中できる空気環境のつくり方をパナソニックが伝授~実はエアコンは暖め効率のよい家電!

約半数が「エアコンをできるだけ使いたくない」と回答。気になる要素は「電気代」「乾燥」「足元が温まらない」

パナソニックは、冬本番を前に首都圏在住の男女551人を対象に、コロナ禍で過ごす冬の「エアコン」に関する調査を実施しました。「暖房の稼働状況調査」では、在宅勤務が継続またお出かけを控え自宅で過ごす時間が多い状況の中、エアコンをお持ちの約半数の人が『できるだけ稼働させたくない』と回答していることが分かりました。また「暖房活用時の気になること」については、『電気代』『乾燥』『足元が温まらない』が上位に。 

 

  • 【解説1】実はエアコンは暖め効率のよい家電!「換気中もエアコンはつけっぱなし」が節電に!湿度を意識すれば、より暖め効率向上。
■部屋全体を暖める「エアコン」は暖め効率のよい家電!

<ヒートポンプの仕組み> ※COP6.0のエアコンの場合の解説<ヒートポンプの仕組み> ※COP6.0のエアコンの場合の解説

エアコン、ファンヒーター、こたつ、床暖房など、寒い冬を過ごす上で必須アイテムである様々な暖房器具。「暖房活用時に気になること」の調査結果のトップに『電気代』がありましたが、暖房器具を使う際になにが一番節電につながるのか、気になるところ。その中で、エアコンは部屋全体を暖め、部屋にいる皆を暖かくし、全身をやさしく暖めることができるという特長を持ちます。またエアコンは、ヒートポンプ(*1)方式のため、熱効率がよく、大気中の熱も活用しながら電気エネルギーを何倍にも増幅して暖冷房熱を効率的に生み出すことができます。例えば、お部屋を暖めるエネルギーを「6」生み出すにあたって、1の電力+5の大気熱=6の暖房熱エネルギー(*2)というように、大気中の熱も活用するので電気の消費量は1/6で済みます。実は、エアコンは暖め効率のよい家電なのです。
*1:少ない投入エネルギーで、空気などから熱を集めることにより大きなエネルギーとして利用する技術
*2:COP6.0のエアコンの場合

■換気中もエアコンはつけっぱなしが節電へ!
さらに今年の冬に気になるのは、やはり「換気中」のエアコンとその時間の電気代。換気中にはエアコン暖房は無駄になるから消すべき、と考える人もいるかもしれませんが、温度を一定にキープしている時よりも、温度差がある状態の方が消費電力は大きいため、換気の時もエアコンはつけっぱなしにすることの方が節電につながります。換気とエアコン暖房を両立するための3つのポイントをご紹介。

①    エアコンのスイッチを停止させない
運転/停止を行うと、消費電力(電気代)が上がってしまいます。
②    換気回数を増やし、窓開け時間を短くし、こまめに換気する
一般的に、換気は「1時間に5分を2回」と言われていますが、冬場は部屋の温度の低下を防ぐために、「1時間に2~3分を4回」など、こまめに換気するのがおすすめです。
③    エアコンから遠い位置の窓を開ける
外の冷たい空気がエアコン本体に当たらないようにします。

■湿度を上げると同じ温度でも暖かく快適に!暖房効率もUP!

 

より暖房効率をアップする方法として、「湿度を調整する」ことをおすすめします。たとえ同じ温度でも、湿度や、直接当たる風によって体感温度は変化します。特に「湿度」の増減は体感温度に大きく影響し、気温が低くても湿度が高いと寒さを感じにくくなります。冬は加湿、夏は除湿を行うと、設定温度1℃程度分の節約になります。私たちが快適に感じる湿度は40〜60%と言われています。一般的に、エアコンを使えば使うほど、部屋が乾燥してしまうので同時に加湿機を使うなどして部屋の湿度を上げれば、体感温度が高くなります。このように、設定温度を変えなくても、湿度コントロールをうまくすることで、心地よく過ごすことができます。


■加湿機・加湿空気清浄機を置く場所のチェックポイント

 

※超音波式など水滴を飛ばす加湿方式に関しては、水滴やカルキがエアコン内部に付着する可能性があるため、エアコン付近への設置はお避け下さい※超音波式など水滴を飛ばす加湿方式に関しては、水滴やカルキがエアコン内部に付着する可能性があるため、エアコン付近への設置はお避け下さい

1. 窓の近くには置かない
窓に近づけすぎると結露が発生してしまう場合があります。湿度センサーが正しく働かない原因となる場合もあります。

2.エアコンの風の通り道になる場所に置く
加湿機からの加湿された空気を、エアコンの風に乗せて部屋中に行きわたらせるイメージで、加湿機から吹き出す空気にエアコンの風が当たる場所に置きます。
※湿度センサーの誤認を避けるために、加湿する機器本体に直接エアコンの風があたることがないように設置しましょう。
※加湿機能付き空気清浄機の場合は、エアコンの風とぶつかってしまうとお部屋の空気の循環の妨げとなってしまうため、ぶつからないように対面や対角線の壁に置くと効果的です。
(暖房時は一般的にエアコンの風向が下向きになるため)

 3.精密機器の家電の近くに置かない
例えばテレビやラジオの近くに置いてしまうと、映像の乱れや雑音の原因になる場合があります。極力、精密機器の家電の近くには置かず1m以上離して設置するようにしましょう。

4.直接床に置く場合はここに注意
加湿機にはいろいろなタイプがあり、特に超音波式やスチーム式のものは水の粒子が大きく、下(床面)に落ちやすいため、床に直接置かないことをお勧めします。
また、お部屋の空気の流れをよくするために、壁や家具・カーテンなどから、吸気口や吹き出し口を30センチ以上離して設置することをお勧めします。
 

  • 【解説2】集中できる最適な空気環境は?集中するには「室温-1度」低めにコントロールが重要!

 

■足元から暖めて集中力向上!

例】パナソニック エオリアの気流技術例】パナソニック エオリアの気流技術

上記の意識調査結果にもあるように、冬場に暖房を稼働していると「乾燥する」「足元が冷える」「頭がぼーっとする」ため、仕事や勉強に身が入らない原因になっているようです。一方で、最近のエアコンは機能性の向上により、直接頭に温風があたらない構造になっている機種が多く、足元から部屋中に暖かさが広がるようになっています。もしそういった機種ではない場合も、暖気は上に上がる性質があるので、風向を下に向けて足元に風が来るようにすることで頭に温風が当たることを防ぎ、足元から暖めることができます。 

 

■集中するには体温を下げるために「通常の設定温度から-1度」!

 

PMV(温熱環境評価指数)PMV(温熱環境評価指数)


“さぁ、仕事しよう“と意識すると、実は体温が上昇(脳の血流がUP)するため暖房のしすぎは集中を妨げることも。集中できる環境を作るコツは、足元はきちんと暖めつつ、体感温度を下げるために室温を、通常設定している温度よりも「1度下げる」ことです。パナソニックと京都大学が共同で実施した実験結果によると、室温を1.5度下げた環境で集中力は10.8%上昇し、さらに3度下げた環境の方では11.3%上昇したという結果が出ています。ただ、室温を3度下げると寒いと感じてしまう場合があるので、1~1.5度下げることでも十分効果があると言えます。在宅勤務やリビング学習の時に意識することで、集中力のUPを期待できます。

 

 

 

  • パナソニックのエアコン「エオリア」について
https://panasonic.jp/aircon/eolia.html
<製品特長>
お部屋の空気をきれいにする「ナノイー X」搭載。
水から生まれた次世代健康イオン「ナノイー X」が、カビ菌や花粉など空気中のさまざまな汚染物質を抑制*1。さらに、美肌・美髪効果まで。一般的な空気イオン(マイナスイオン)の寿命は、数十秒~100秒ですが、「ナノイー」は約6倍の約600秒の寿命(当社調べ)と長く、しっかり広範囲に届きます。家族が触れる、呼吸する空気をすこやかにします。 

~「エオリア」×「ナノイー X」の7つの効果~
  1. 菌★1やウイルス★2を除菌、抑制
  2. 家庭で発生するおもなカビ菌を抑制!★3 *2
  3. 日本の主要な花粉(13種類)を抑制★4
  4. 生活5大臭すべてに効果!タバコ臭もスピード脱臭★5
  5. PM2.5に含まれるとされる有害物質を抑制★6
  6. ダニや真菌など主要なアレル物質★7の抑制を実証
  7. 美肌★8、美髪効果★9
<おススメの使用方法>
エオリアアプリで“電気代を判定”
エオリアアプリを活用すると、お出かけ時間を入力するだけで、エアコンのつけっぱなしと運転オフ、どちらがお得なのかわかります。「運転したまま」にした時と、運転停止して 「帰宅後に運転再開」した時の『電気代』と『帰宅時の室温』を予測して判定。ほかにも、アプリ上で前年と今年のエアコンの電気代比較や、前月・今月などの電気代を確認できるので節電にも活躍します。 
 
  • 加湿空気清浄機について
https://panasonic.jp/airrich/
<製品特長>
効果の決め手である「OHラジカル」の量が「ナノイー X」の2倍*3になった高濃度の「ナノイー X」を搭載。花粉をはじめ、さまざまな有害物質に作用します。 

~「加湿空気清浄機」×「ナノイー X」の6つの効果~
  1. 日本の主要な花粉(13種類)を抑制★4
  2. 室内のアレル物質30種類を抑制★10
  3. 菌★1やウイルス★11を除菌、抑制
  4. PM2.5に含まれるとされる有害物質を抑制★6
  5. タバコ臭など気になる7種類のニオイを脱臭★12
  6. カビ菌を抑制★13 
また、気流の向きが、従来の2方向から3方向へ進化した「3Dフロー花粉撃退気流」を実現。パナソニック独自の立体的な気流がお部屋のすみずみまで効率よく循環し、花粉集じん量が従来の1.5倍*4に。ハウスダストの中でも、特に大きく重い花粉までしっかり吸いこみます。
※ご紹介した商品:F-VXT90 (https://panasonic.jp/airrich/products/f_vxt90.html

<おススメの使用方法>
エアコン暖房時の乾燥を防ぐ「うるおい暖房」。
パナソニックのエアコン「エオリア」と加湿空気清浄機が連携。エオリアアプリから「うるおい暖房」を作動させると、加湿空気清浄機の電源が自動で入り加湿します。エアコン暖房時でも、加湿空気清浄機の加湿モードを同時に使用することで、エアコンを単独で使用する場合以上に快適な空間を実現します。
※対応機種:加湿空気清浄機F-VXT90、エオリア 18年度以降に発売された無線LAN搭載の全機種
  • 加湿機について
https://panasonic.jp/kashitsu/
<製品特長>
パナソニックの加湿機は気化式のため、「菌が乗れないごく小さな水蒸気粒子で加湿」「ヒーターレスで省エネ」というメリットがあります。また、パナソニックならではの特長として、電力をより効率的にパワーに変換できるDCモーターを搭載。従来より高速回転が可能なので、小さなファンでも多くの風量を生み出すことができ、静かにたっぷり加湿できることと、本体の小型化を実現しました。
また、搭載された「ナノイー」でお肌の水分量、うるおいスピードがアップ。加湿フィルターを清潔に保ちます。*5

【本文中の注釈について】
●実使用空間での実証効果ではありません。(設置環境、使用状況により効果は異なります)
*1:<カビ>約6畳空間での約8時間後の効果です。試験室(約6畳)において布に付着させたカビ菌の発育を確認。約8時間で抑制効果を確認。 <花粉>約6畳空間での約12時間後の効果です。 <ニオイ>約6畳空間での約12分後の効果です。●脱臭効果は、周囲環境(温度・湿度)、運転 時間、臭気、繊維の種類によって異なります。●タバコに含まれる有害物質(一酸化炭素等)は除去できません。 常時発生し続けるニオイ成分(建材臭・ペット臭など)は、すべて除去できるわけではありません。<PM2.5>約6畳空間 での約24時間後の効果です。<アレル物質>約6畳空間での約24時間後の効果です。<美肌・美髪>(美肌)約8畳空間での約4週間後の効果です。加湿するわけではありません。(美髪)約12畳空間での約4週間後の効果です。●美肌・美髪効果は、季節・周囲環境(温度・湿度)、使用時間、個人によって異なります。

*2:25㎥(約6畳)、室温25℃、湿度70%の試験室にて、エアコン内部にカビセンサーを設置、1日3時間の冷房運転後に「オートクリーンシステム」ありとなしの条件において、7日後のカビの菌糸長を比較 【抑制の方法】オートクリーンシステム(「Ag+除菌」フィルター、フィルターお掃除ロボット、ホコリレスコーティング(熱交換器)、防汚・防カビコーティング(送風ファン)、内部クリーン(「ナノイー X」放出)、カビみはり)【対象】エアコン内部に付着したカビ【試験結果】カビセンサーのカビ8種類の成長が抑制されることを確認。

*3:ESR法による測定(当社調べ)

*4:【試験条件】約18畳の試験空間で花粉相当の粉じんの集じん量比率を比較。【運転モード】F-VXS90、F-VXS70花粉撃退運転[標準]、F-VXT90、F-VXT70自動運転モード[花粉]【試験結果】F-VXS90 0.40、F-VXT90 0.63、F-VXS70 0.13、F-VXT70

*5:9畳試験室にて、FE-KXT05相当試験機を60分間運転。15分経過毎に頬の角質水分量を測定【試験結果】うるおい効果は30分運転後の変化量が、「ナノイー」停止時:25μSと「ナノイー」運転時:50μSを比較して約2倍、うるおいスピードは変化量25μSまでの到達時間が、「ナノイー」停止時:30分と「ナノイー」運転時:10分を比較して約3倍。

★1:約6畳空間での、〈浮遊菌〉約4時間後〈付着菌〉約8時間後の効果※ⅰ
★2:約6畳密閉空間での、〈浮遊ウイルス〉約6時間後、〈付着ウイルス〉約2時間後の効果※ⅱ
★3:約6畳空間での約8時間後の効果※ⅱ
★4:約6畳空間での約24時間後の効果※ⅲ
★5:約6畳空間での約12分後の効果※ⅳ
★6:約6畳空間での約24時間後の効果※ⅴ
★7:約6畳空間での約24時間後の効果※ⅵ
★8:〈美肌〉約8畳空間での約4週間後の効果。加湿するわけではありません。※ⅶ
★9:〈美髪〉約12畳空間での約4週間後の効果※ⅷ
★10:約6畳の試験空間での約24時間後の効果※ⅸ※ⅹ
★11:約6畳密閉空間での〈浮遊ウイルス〉約6時間後〈付着ウイルス〉約8時間後の効果※ⅺ
★12:約6畳空間での約12分後の効果※ⅻ
★13:約6畳空間での約8時間後の効果※xiii 

※ⅰ:〈浮遊菌〉試験室(約6畳)において菌を浮遊させ空気中の菌数を測定。約4時間で99%以上抑制。〈付着菌〉試験室(約6畳)において布に付着させた菌数を測定。約8時間で99%以上抑制。(試験はそれぞれ1種類のみの菌で実施)。

※ⅱ:〈浮遊ウイルス〉試験室(約6畳密閉空間)においてウイルスを 浮遊させ空気中のウイルス感染価を測定。約6時間で99%以上抑制〈付着ウイルス〉試験室(約6畳密閉空間)においてウイルスを布に付着させウイルス感染価を測定。約2時間で99%以上抑制(試験は1種類のみのウイルスで実施)

※ⅱ:試験室(約6畳)において布に付着させたカビ菌の発育を確認。約8時間で抑制効果を確認

※ⅲ:<スギ花粉>花粉の代表格であるスギ花粉において、花粉に含まれるアレル物質を無害な物質へ99%以上変性。試験室(約6畳)内で、布に付着させたアレル物質をELISA法で測定。約8時間で97%以上抑制、約24時間で99%以上抑制。<花粉(スギ・ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ・ススキ・シラカンバ・ヨモギ・オリーブ・ビャクシン・モクマオウ・ハンノキ・オオアワガエリ)>試験室(約6畳)で電気泳動法による検証。約24時間で低減効果を確認

※ⅳ:〈タバコ臭〉試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証。付着したタバコ臭を約12分で臭気強度2.4低減。

※ⅴ:約6畳の試験室内で付着した有機物量を測定。〈芳香族カルボン酸:安息香酸〉約4時間で99%以上分解〈アルカン:ヘキサデカン〉約24時間で99%以上分解。

※ⅵ:試験室(約6畳)内で電気泳動法またはELISA法による検証。<アレル物質(ヤケヒョウヒダニ・アルテルナリア・アスペルギルス・カンジダ・マラセチア・ゴキブリ・ガ・イヌ・ネコ・コナヒョウヒダニ)>約24時間で低減効果を確認

※ⅶ:二重盲検法、40±2歳の女性10名、11月~12月の4週間、エアコンと 「ナノイー」発生装置を連動させて運転。

※ⅷ:室温25℃、湿度40%の試験室(12畳)において、「ナノイー」発生装置から2mの場所に毛束(6束)を吊り下げ、「ナノイー」発生装置運転8時間、停止16時間を繰り返し【美髪の方法】「ナノイー」を放出【 対象】毛髪。

※ⅸ:<スギ花粉>布に付着させたアレル物質をELISA法で測定。約8時間で97%以上抑制、約24時間で99%以上抑制。<スギ・ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ・ススキ・シラカンバ・ヨモギ・オリーブ・ビャクシン・モクマオウ・ハンノキ・オオアワガエリ・カナムグラ花粉>約6畳空間で電気泳動法による検証。約24時間で低減効果を確認

※ⅹ:<ナノイーX>電気泳動法による検証(コナヒョウダニのみ:布に付着させたアレル物質をELISA法で測定)<アレル物質(ウサギ・モルモット・ハムスター・ハツカネズミ・カナリア・インコ・スギ・ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ・ハンノキ・シラカンバ・オリーブ・ススキ・ビャクシン・モクマオウ・ヨモギ・チャタテムシ・オオアワガエリ・カナムグラ花粉・ヤケヒョウヒダニ・コナヒョウヒダニ・アルテルナリア・アスペルギルス・カンジダ・マラセチア・ゴキブリ・ガ・イヌ・ネコ)>【試験結果】低減効果を確認

※ⅺ:〈浮遊ウイルス〉試験室(約6畳密閉空間)においてウイルスを浮遊させ空気中のウイルス感染価を測定。約6時間で99%以上抑制。〈付着ウイルス〉試験室(約6畳)において布に付着させたウイルス感染価を測定。約8時間で99%以上抑制

※ⅻ:6段階臭気強度表示法により検証【対象】付着したタバコ臭【試験結果】「ナノイーX」約12分で臭気強度2.4低減。「ナノイー」約120分で臭気強度1.2低減。

※xiii:試験室(約6畳)において布に付着させたカビ菌の発育を確認。約8時間で抑制効果を確認 
  • 「エアコンの関する意識踏査」調査概要
  • 調査地域:首都圏
  • 調査期間:2020年11月20日(金)~11月23日(月)
  • 調査方法:インターネット調査(協力:ジャストシステム)
  • 調査対象:20~60代の社会人
  • 有効回答:551名(男性:278名、女性:273名)
  • ※調査結果を引用いただく際は「パナソニック調べ」を引用元として記載ください。
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