株式会社坪田ラボ、決済サービス「サブスクペイ」を導入

グロース上場企業の慶應義塾大学医学部ベンチャー、新規事業リリースに合わせたスピーディーな決済システム導入で複数の決済手段を用意

株式会社ROBOT PAYMENT

企業のお金の流れを円滑にし、新たな価値創造を促進する株式会社ROBOT PAYMENT(本社:東京都渋谷区、代表取締役執行役員CEO:清久 健也、証券コード:4374、以下「ROBOT PAYMENT」)は、顧客管理・自動決済サービス「サブスクペイ」が慶應義塾大学医学部発のグロース上場ベンチャー企業である株式会社坪田ラボ(本社:東京都新宿区、代表取締役:坪田 一男、以下 坪田ラボ)に導入したことをお知らせいたします。

顧客管理・自動決済サービス「サブスクペイ」

「サブスクペイ」とは、サブスクビジネスに特化した決済サービスです。クレジットカード決済や口座振替、コンビニ決済など、サブスクビジネスに必要な決済手段の一元管理が可能です。課金周期やお試し期間のなど、提供したい顧客体験に合わせた柔軟な継続課金モデルを構築でき、最低限の労力で安全かつストレスのない決済体験を提供し、事業成長に貢献します。

サブスクペイ:https://www.robotpayment.co.jp/service/payment/#use

概要

坪田ラボは、「近視、ドライアイ、老眼(老視)などの眼科疾患や、脳疾患に対する革新的な治療法や予防法の創出」を主要な事業内容とし、慶應義塾大学医学部発の上場スタートアップとして、医薬品や医療機器等の研究開発成果に基づく導出・開発提携を行っています。この度の新規事業開始に伴い、1ヶ月以内の短期間で導入可能なクレジットカード決済および口座振替に対応する決済サービスを求めていました。「サブスクペイ」の導入スピードの早さが決め手となり、導入いただきました。

株式会社坪田ラボについて

株式会社坪田ラボは、“VISIONary INNOVATIONで未来をごきげんにする”というパーパスを掲げ、近視、ドライアイ、老視、脳疾患などに対する科学的根拠に基づく革新的ソリューションの創出に取り組んでいる企業です。慶應義塾大学医学部発の研究開発型ベンチャーとして、社会課題化する視機能や脳疾患に挑み、社会的意義と経済的価値の両立を目指しています。

コーポレートサイト

https://tsubota-lab.com/

その他、以下にサブスクペイの導入事例をラインアップしています。

https://www.robotpayment.co.jp/service/payment/case/


株式会社ROBOT PAYMENT 会社概要

2000年創業。法人向け決済サービスを軸に、サブスク管理、請求・債権管理システムなどの金融ソリューションを提供。年間決済取扱高は2千億円を超え、大企業から個人事業主まで幅広く利用されています。「商取引を自由にする決済インフラで再び日本を強くする」というビジョンに向け、商取引を阻む「慣習」「非効率」「与信」の壁を壊し、お金の流れを円滑にし、新たな価値創出を目指します。

社名 :株式会社ROBOT PAYMENT(東証グロース:4374)

所在地 :東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F

設立 :2000年10月

代表 :代表取締役執行役員CEO 清久 健也

企業サイト :https://www.robotpayment.co.jp/

サービス一覧 :https://www.robotpayment.co.jp/service/

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会社概要

株式会社ROBOT PAYMENT

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URL
https://www.robotpayment.co.jp/
業種
情報通信
本社所在地
東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F
電話番号
03-5469-5780
代表者名
清久 健也
上場
東証グロース
資本金
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設立
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