フォーマットの異なる請求書でも高精度なAI仕訳を実現する手法をnoteで公開

株式会社TOKIUM

経理AIエージェントを提供する株式会社TOKIUM(本社:東京都中央区、代表取締役:黒﨑 賢一、以下「TOKIUM」)は、TOKIUM AI明細入力プロダクトマーケティングマネージャーの北島による、仕訳入力に関するnoteを公開したことをお知らせします。


詳細はこちら:https://note.com/kitajima_s/n/nffbdab3ff527

その他の記事はこちら:https://note.com/kitajima_s


TOKIUMはあらゆる経理"作業"から人々を解放することを目的に、経理のAXを推進するプロジェクト「Move AX」を推進しています。

本プロジェクトのコンテンツのひとつとして公開した今回の記事では、800社以上の経理担当者へヒアリングを行った北島が、同じ取引先でも請求書のフォーマットが複数存在することで生じる「AI仕訳の落とし穴」について解説します。

これまでAIに入力ルールを学習させる際には、一つの取引先に対してマスターとなるフォーマットを設定して入力ルールを設定する方法が一般的でした。しかし、マスターと異なるフォーマットで請求書が届くとAIが識別できず入力が困難なことがありました。この落とし穴をいかに解消するのかを紹介します。

■経理AIエージェント「TOKIUM」について

経理AIエージェント「TOKIUM」は、AIとプロスタッフ、クラウドシステムが高度に連携され、まるで一人の担当者のように自律的に判断・業務を遂行し、企業の経理業務を自動で完了させるサービスです。出張手配や承認、明細入力、照合といった定型作業からビジネスパーソンを解放します。

URL:https://www.keihi.com/keiri-ai-agent/

■経理AXプロジェクト「Move AX」を推進中

TOKIUMは、あらゆる経理"作業"から人々を解放することを目的に、経理AXプロジェクト「Move AX」を立ち上げ、推進しています。AIによって経理業務に残るアナログ作業を自動化し、誰もが本来注力すべき業務に向き合える環境の実現を目指します。AIエージェントの開発・提供にとどまらず、実態調査、導入事例やウェビナーなどを通じて、経理業務のAXを支援してまいります。

詳細はこちら:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000432.000009888.html

■株式会社TOKIUMについて

設立:2012年6月26日

代表取締役:黒﨑賢一

所在地:東京都中央区銀座6丁目18-2 野村不動産銀座ビル12階

資本金:100百万円

事業内容:経費精算・請求書管理などの経理AIエージェントの提供

URL:https://corp.tokium.jp/

このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。

すべての画像


関連リンク
https://www.keihi.com/
ダウンロード
プレスリリース素材

このプレスリリース内で使われている画像ファイルがダウンロードできます

会社概要

株式会社TOKIUM

63フォロワー

RSS
URL
https://www.keihi.com/company
業種
情報通信
本社所在地
東京都中央区銀座6丁目18−2 野村不動産 銀座ビル12F
電話番号
050-3628-2077
代表者名
黒﨑賢一
上場
未上場
資本金
1億円
設立
2012年06月