“なんか面白いこと、その創造力を街の力に” 大きく変わる“豊島区”の一層の発展に向け、地域と協働し、貢献していくサンシャインシティ

4月から「まちづくり推進部」新設・豊島区と初の人事交流開始

株式会社サンシャインシティ(本社:東京都豊島区 代表取締役社長:合場直人)は、国際アート・カルチャー都市として大きく変化している豊島区のより一層の発展に向け、「なんか面白いこと、その創造力を街の力に」をスローガンに、独自のディベロップメント力を活かし、地域と社会に“なんか面白いこと”を提供することをサンシャインシティグループのミッションに制定いたしました。
※本リリースPDFはこちらよりダウンロードいただけます→https://prtimes.jp/a/?f=d20364-20200331-8901.pdf
このミッションのもと、地域とともにまちづくりに取り組む「まちづくり推進部」を4月に新設するほか、豊島区との人事交流も新たに開始いたします。また、豊島区在住手当の社内制度を設置することで、豊島区に居住しやすい環境を整え、豊島区民の目線で活動する社員を増やし、より地域に貢献できるまちづくりを行っていくことも予定しております。
更に、昨年10月より、サンシャインシティ全館でのイベントをご検討いただいている方々の相談窓口として「なんか面白いこと、ある。相談員」もスタートさせております。
サンシャインシティグループは、今後も豊島区、特に池袋エリアにおいて社員一丸となり“なんか面白いこと”を提供し、魅力溢れるまちづくりに邁進してまいります。
  • 概要
【2020年4月からの新たな取り組み】
①「まちづくり推進部」新設

地域とともに魅力溢れるまちづくりを目指すため、新たな部署を新設します。社員18名(兼務者含む)がこれに従事し、これまで培ってきたディベロップメント力を活かし、地域に貢献していきます。

②豊島区との人事交流
豊島区との人事交流を新たにスタートします。それぞれ1名ずつの人事交流となります。

③豊島区在住手当制度の設置(社内制度・社員向け、2020年10月開始予定)
豊島区に在住する社員に在住手当を付与する社内制度を設置予定。豊島区に居住しやすい環境を整えることで、区民の目線で活動する社員(“トシマージュ(※)”)を増やし、より地域に貢献できるまちづくりを行っていきます。
※豊島区を旅するということからVOYAGE(ボヤージュ)や、「豊島+住(トシマ+ジュ)」などからイメージした愛称。

【2020年4月以降も継続する事項】
①サンシャインシティグループのミッション
スローガン:「なんか面白いこと、その創造力を街の力に」
サンシャインシティグループは、池袋エリアにおいて、独自のディベロップメント力を活かし、地域と社会に “なんか面白いこと”を提供する企業グループです。
※2020年4月より開始する中期経営計画策定にあたり、サンシャインシティグループの経営理念の再確認と事業目標の言語化のために制定しました。

②「なんか面白いこと、ある。相談員」によるイベント連動などの相談
サンシャインシティ内の施設の垣根を越えたイベント展開などの相談を受ける「なんか 面白いこと、ある。相談員」として2019年10月に社員9名を任命しました。サンシャインシティ全体でのイベント展開などの相談を受け、効果的なプロモーションを計画しております。将来的には、サンシャインシティのみならず、街でのイベント展開についても相談を受けられるようになることを目指しております。

 

 

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