尾崎世界観(クリープハイプ)、小説トリッパーにて対談連載開始!

朝日新聞出版の文芸誌・小説トリッパーでは、2018年6月18日(月)発売の夏号から、尾崎世界観さんによる対談連載を開始します。ミュージシャン、作家として活躍する尾崎さんならではの赤裸々な対談となります。

ロックバンド クリープハイプのヴォーカル・ギター、半自伝的小説『祐介』の著作など、多面的に活躍する尾崎世界観さん。その尾崎さんが、「いま、もっとも気になる人」と対談を繰り広げる新連載がスタートします。タイトルは「身のある話と、歯に詰まるワタシ」。

小説トリッパーでは秋号以降も、さまざまなジャンルのゲストを尾崎さんが迎える対談「身のある話と、歯に詰まるワタシ」を連載していきます。

<尾崎世界観プロフィール>
1984年、東京生まれ。2001年結成のロックバンド「クリープハイプ」のヴォーカル、ギター。12年、アルバム『死ぬまで一生愛されてると思ってたよ』でメジャーデビュー。16年に刊行された初小説『祐介』(文藝春秋)は、「アメトーーク!」で読書芸人大賞の一つに選ばれるなど、大きな話題となった。著書に『苦汁100%』『苦汁200%』(ともに文藝春秋)。

タイトル:小説トリッパー 2018年夏号
体  裁:412ページ、A5判
発売日:6月18日(月)
定  価:1000円+税
https://www.amazon.co.jp/dp/B07CXK4Y1V/
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