テレワークの場を提供するビッグエコー 導入店舗数を拡大して「オフィスボックス」へと名称変更 4月1日より開始

株式会社第一興商は、カラオケルーム「ビッグエコー」でカラオケルームをワークスペースとして提供する「ビジネスプラン」を4月1日より「オフィスボックス」へと名称を変更し、導入店舗を49店舗に拡大します。

 

 ビッグエコーは、2017年4月より「ビジネスプラン」を展開しています。駅から近くアクセスしやすい立地が多く、カラオケならではの個室で周囲の目を気にすることなく会話ができるほか、机に広げた資料やパソコンを第三者に見られる心配もないため、多くのビジネス利用のお客様にご好評いただいています。

 このたび、導入店舗数を33店から49店へ拡大し、「ビジネスプラン」を「オフィスボックス」へと名称変更します。
 また、無料貸し出しグッズのラインアップも強化しました。鍵付きロッカー、壁に貼れるホワイトボード、文房具セット、マウスパッドなど、ビジネス利用時にあると便利なグッズをご用意しました。

 働き方改革・生産性向上に向けた取り組みの一環として、ビッグエコーの「オフィスボックス」をぜひご利用ください。

■ビッグエコー「オフィスボックス」
・お1人様料金(1ソフトドリンク付き/オープン~19:00、すべて税別)
①60分/600円、延長30分/300円
②フリータイム/1,500円

・無料サービス:Wi-Fi、スマホ充電器、電源タップ、HDMIケーブル、
ホワイトボード(壁に貼りタイブ/卓上タイプ*)、鍵付きロッカー*(お1人様利用時限定)、付箋&ペンセット、マウスパッド
*一部店舗のみ取り扱い

【「オフィスボックス」導入店舗一覧】(全49店舗)
2019年4月1日現在


■関連サイト
ビッグエコー: https://big-echo.jp/officebox/

このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 株式会社第一興商 >
  3. テレワークの場を提供するビッグエコー 導入店舗数を拡大して「オフィスボックス」へと名称変更 4月1日より開始