SHOWROOM、バーティカルシアターアプリ「smash.」にて、新時代の‟バズる音楽”を生み出すバズ検証番組『バズラボ』を独占配信

鈴木愛理が振付を、Momが音楽を担当して徹底検証!初回は11月24日(火)18時よりスタート

SHOWROOM株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:前田裕二)は、スマートフォンでの視聴に特化した、プロクオリティの短尺動画を配信するバーティカル(縦型)シアターアプリ「smash.」にて、本日18:00より、鈴木愛理とMomによる検証番組『バズラボ』の独占配信をスタートします。『バズラボ』とは、「バズる音楽とは一体何か」をテーマに、アイドルグループ「℃-ute」の元メンバーで、今はモデル、そしてソロアーティストとして活躍する鈴木愛理と、シンガーソングライター/トラックメイカーとして活躍する現役大学生アーティスト・Momが思考錯誤しながら、共に“バズる音楽”を生み出していく“バズ検証”番組です。


アーティスト2人が“バズる音楽”に、本気で挑戦したらどうなるか!? バズ検証番組『バズラボ』
“バズる”音楽は、今までの音楽の作り方や広がり方とは全く異なります。 楽しいか、踊れるか、真似できるか、耳に残るか。 撮りたくなるか、教えたくなるか、友達にシェアしたくなるか。セオリーもルールも何もない。バズるかどうかは、運とタイミングかもしれない。 でももし、アーティストが今あえて「バズる音楽」に本気で挑戦したらどうなるかー。バズミュージック研究所「バズラボ」は、 ひとつのテーマをもとに“バズる音楽”をアーティスト2人で考えながら作って実際に公開する「バズ検証番組」です。


番組内では、鈴木愛理さんが振付を担当、そしてMomさんが音楽を担当します。バズミュージック研究所の「バズロボ」からの依頼に対して、悪戦苦闘しながらも今バズる音楽「バズミュージック」の創作に、2人で協力しながら挑戦していきます。実際に完成した楽曲を番組内で公開。果たして本当にバズらせることができるのか。新たなバズミュージックが、ここから生まれます。

◆『バズラボ』の展開について
バズラボでは番組配信終了後、バズラボの各SNSアカウントにて、番組内で作られたバズミュージックを公開します。視聴者も実際にバズミュージックで遊ぶことができ、さらに遊んだ様子を「smash.」に投稿することで、投稿動画を実際に番組で紹介する機会も用意しています。「smash.」への投稿方法などは公式HPにて発表を予定しております。以下URLからご確認ください。
・バズラボ公式HP:https://smash-media.jp/lp/buzzlab

◆『バズラボ』出演キャスト
アーティスト:鈴木愛理 

 


〈プロフィール〉
2005年にアイドルグループ「℃-ute(キュート)」結成。2018年6月「Do me a favor」にてソロヴォーカリストデビュー!同年7月9日ソロとして初の武道館公演を行う。「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019」等様々なフェスへの出演や、Ray専属モデルも務め、「東京ガールズコレクション」出演など多岐にわたって活動の幅を広げている。

〈コメント〉
"バズる"という定義のないことをあえて研究していくという番組。この時代にぴったりなテーマを、面白おかしく且つ真剣に追求していきます!皆さんと一緒に番組もバズらせられたら嬉しいです!!

アーティスト:Mom


〈プロフィール〉
22歳の現役大学生、シンガーソングライター/トラックメイカー。 現行の海外ヒップホップシーンとの同時代性を強く感じさせるサウ ンドコラージュ・リズムアプローチを組み込みんだトラックに、日 本人の琴線に触れるメロディライン、遊び心のあるワードチョイ ス、内省的かつ時にオフェンシブなリリックに、Mom独特のセン スが光る。

また音源制作に限らず、アートワークやMusic Videoの監修までを も自身が担当。マルチな才能を魅せている。 2018年初頭から本格的に活動を開始。同年11月、初の全国流通盤 となる『PLAYGROUND』をリリース。Apple Music『NEW ARTIST』にも選出され、渋谷O-nestで開催したリリースパーティ は完売。
2019年5月、前作よりわずか半年間のハイペースでリリースした 2nd album『Detox』は、TOWER RECORDS『タワレコメン』に選 出。渋谷WWWにてchelmicoをゲストに招き開催したリリースパー ティも完売させる。2020年7月、3rd album『21st Century Cultboi Ride a Sk8board』 をビクターエンタテインメント / Colourful Recordsよりリリース し、メジャーデビューを果たす。

〈コメント〉
はじめまして、Momです。本来であればバズを念頭に置いた音楽制作なんて!とほっぽってしまいたいところですが、好奇心は多分にあります。片意地張らずにまずはやってみます。ご期待ください!

バズロボ

〈プロフィール〉
この世のバズるコンテンツを全て知り尽くすデータドリブンロボット(Data driven robot)。
「バズミュージック」創作にあらゆるデータを元にアドバイスをします!

〈コメント〉
ポップ?マス受け?セルアウト?ノンノン存外、玄人向きに仕上がってますよ〜!観てもらえればわかるでしょう。バズを紐解いて、音楽を学問する。紛れもなくこれは!教養番組なのですッ!

◆『フェイスマ』番組概要
番組タイトル:バズラボ(BUZZ LAB)
配信アプリ:「smash.」
配信期間:11月24日(火)18時 第一話配信開始予定。(毎月4話配信)
出演:鈴木愛理、Mom、バズロボ(劇団ノーミーツ 岩崎裕介)
特徴:// 縦型スマホ番組
   // バズを検証する番組
   // ユーザーも「smash.」 に投稿可能
   // 劇団ノーミーツ監修
公式サイト:https://smash-media.jp/lp/buzzlab

劇団ノーミーツからのコメント
広屋佑規(劇団ノーミーツ 主宰・株式会社Meets代表)
「バズる音楽」。これだけだと一見品のない言葉に聞こえますが、今や音楽の広がり方として、避けては通れないのが“バズ”という概念。あえてそこに、アーティストに真っ向から挑んでもらう。
さらに、本当にバズるか検証してしまう。ありそうでなかったドキュメントバラエティを「smash.」さんから配信します。頼む!バズってくれ!!

鈴木健太(クリエイティブディレクター・劇団ノーミーツ 企画)
SNSの台頭によって、音楽の聴かれ方が目まぐるしく変わる昨今。あえて今、「バズる」という概念に本気でアーティストが挑戦したらどんなものが生まれるんだろう?という好奇心でこの番組が生まれました。
業界の皆様、色眼鏡を外してお楽しみください。

◆「smash.」サービス概要 https://smash-media.jp/
スマートフォンでの視聴に特化した、5~10分程度の短尺映像コンテンツを、音楽・ドラマ・アニメ・バラエティなどの幅広いジャンルで展開するバーティカルシアターアプリです。全コンテンツを縦型で展開。お気に入りの瞬間を最大15秒まで切り取って、マイページに保存したり、一部SNSでシェアしたりできる「PICK機能」を兼ね備えるなど、視聴者へ新しい視聴体験を提供します。
・料金:月額550円(税込)
・提供会社:SHOWROOM株式会社
・利用方法:
【android】https://play.google.com/store/apps/details?id=com.showroom.smash
【iOS】https://apps.apple.com/jp/app/id1506521850
・SNS:https://twitter.com/smash_media_jp

※「smash.」は、月額550 円(税込)で全コンテンツ見放題ですが、2021 年3 月31 日までにご加入いただいた方に限り、入会後3 カ月無料となるキャンペーンを実施中です

【SHOWROOM会社概要】
「機会格差を無くし、努力がフェアに報われる世界を創る」というミッションを掲げ、ライブ動画ストリーミングプラットフォーム「SHOWROOM」を運営。様々なジャンルのライバー(配信者)によるライブ配信により、夢中で誰かを応援するという新しい視聴体験を創出。2020年には、会員登録者数が400万人を突破。また、VR/AR など最新技術を活用した各種プロダクト・サービス開発も展開しています。(https://showroom.co.jp/
 
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