ブルガリの回顧展「TRIBUTE TO FEMININITY/フェミニニティへの賛辞」がロシアで開催

2018年9月6日、ブルガリがロシアにて初となる回顧展「TRIBUTE TO FEMININITY/フェミニニティへの賛辞」を祝したプレオープニングパーティを開催しました。

 

ブルガリが世の女性たちと蜜月な関係を築いてから130年以上の時が流れました。この日、ローマン ハイジュ    エラー ブルガリとモスクワのクレムリン博物館は、9月7日から開催されたブルガリの回顧展「TRIBUTE TO FEMININITY/フェミニニティへの賛辞」を祝します。同回顧展には、珠玉のジュエリー、魅惑的なビデオ・インスタ レーションと写真が展示され、自分自身でルールを作り、自らの個性を体現するものとしてブルガリのジュエリーを 選んだ女性たちを讃えます。ロシアにて初開催となる回顧展には、ヘリテージ・コレクションやプライベート・コレクションから500点以上の珠玉の至宝が展示されます。集められた数々の至宝は、ブルガリの創造性、時代とともに変化していく女性のニーズやセンスを物語っています。

開会を記念した記者会見は、展示会場のひとつである壮麗なパトリアーシェ宮殿にて開催され、モスクワ クレムリン博物館 館長であるエレーナ・ガガレナ、ブルガリ グループ CEO ジャン‐クリストフ・ババン、ブルガリ ヘリテージ キュレーター ルチア・ボスカイニが登場しました。夜にはアイコニックな宮殿Pashkov Houseにてセレブレーション パーティが開催され、VIPゲスト、ソーシャライツ、世界各国のメディアが、ブルガリが宿す人生を謳歌する精神に溢れたオーセンティックなローマン・ナイトを楽しみました。イタリアを代表するジャズ・シンガーのひとりであるマッテオ・ブランカレオーニの美しい歌声と、つづくDJによるパフォーマンスがゲストを魅了しました。

パーティには創業家であるパオロ・ブルガリと妻マイテ、娘のカルロッタとマリーナ、ブルガリのブランドアンバサダーである米国女優のアリシア・ヴィキャンデル、中国女優のスー・チー、仏国女優のエヴァ・グリーン、ブルガリUKのアンバサダーであるレディ・キティ・スペンサーが出席しました。ドイツ后妃であるリリー・ツー・ザイン=ウィトゲンシュタイン=ベルレブルク、伊国女優のオルネラ・ムーティ、露国女優のスヴェトラーナ・コドチェンコワ、デジタル・インフルエンサーであるヘレナ・ボードン、ジョージア・トルディーニ、クリスティーナ・バザン、キャロリン・ダウアもお祝いに集いました。


 ブルガリ「TRIBUTE TO FEMININITY/フェミニニティへの賛辞」は、2019年1月13日まで開催いたします。



お問い合わせ先:ブルガリ ジャパン 03-6362-0100  https://www.bulgari.com/ja-jp/
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