欧州で権威のある「EISAアワード」を31年連続で受賞

キヤノンのデジタルカメラ1機種と交換レンズ4機種の合計5機種が、欧州で権威のある写真・映像関連の賞「EISAアワード2019-2020」の各賞を受賞しました。これにより、キヤノンは31年連続で「EISAアワード」を受賞したことになります。

■ 「EISA アワード2019-2020」受賞製品(5件)

 EOS RP EOS RP

 

 

 EF600mm f/4L IS III USM  (国内名称:EF600mm F4L IS III USM) EF600mm f/4L IS III USM (国内名称:EF600mm F4L IS III USM)

 RF24-105mm F4 L IS USM RF24-105mm F4 L IS USM

 RF50mm F1.2 L USM RF50mm F1.2 L USM

 RF28-70mm F2 L USM RF28-70mm F2 L USM

 <ご参考>「EISAアワード」とは
 「EISA(Expert Imaging and Sound Association)」は、29カ国・地域のカメラ、ビデオ、オーディオなどの専門誌約55誌が加盟している欧州を代表する権威ある団体です。
 「EISAアワード」は、同団体に加盟する各誌の編集者やテクニカルエディターにより決定される賞で、過去1年間に少なくとも欧州10カ国・地域で発売された写真・映像・音響関連製品の中から優れた製品に贈られます。1982 年にスタートして以来、今年で38 回目を迎えました。
  なお、今回の受賞により、キヤノンの受賞は1989 年より31年連続となり、幅広い製品分野において累計34回(年)、合計81種類の製品・技術が受賞したことになります。
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