【サステナビリティアクション】従業員の復職後の子育て支援を拡充 ベビーシッター利用者支援制度を導入

 パーク24株式会社(本社:東京都品川区、社長:西川光一)は、6月1日より、従業員のワークライフマネジメントの向上と将来に渡るキャリア形成の支援などを目的に、ベビーシッター利用者支援制度を導入いたします。
 パーク24では働き方改革を推進するために、人材育成の促進や多様な働き方の実現、次世代の育成支援などを目的とした新人事制度を2018年に導入しました。
 新人事制度では、子育てをする従業員が働きやすい環境となるよう、出産祝金の改定や子ども祝金を新設したほか、育児などを事由に短時間勤務が可能な短時間正社員制度を導入するなど、子育て支援を拡充いたしました。

 今回、現行の子育て支援に加え、内閣府が実施する「企業主導型ベビーシッター利用者支援事業」の導入により、復職後の子育て支援を一層手厚くすることで、さらなるワークライフマネジメントの向上と将来に渡るキャリア形成の支援を図ってまいります。

 パーク24は今後も、時代とともに変化し多様化する働き方に合わせて、社員一人ひとりがこれまで以上に能力を十分に発揮できるよう、自由に働き方を選択できる環境を整備することで、仕事と生活の両立とキャリア形成の支援に取組んでまいります。

【ベビーシッター利用者支援制度概要】

 

 
【関連するSDGs】

 

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