グラミー賞受賞の歌劇:ラヴェル「こどもと魔法」を指揮小澤征爾氏指揮ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団鑑賞ツアー最上位カテゴリー1の座席を確約

 株式会社クオリタ(本社:東京都新宿区 代表取締役社長:郷直人、株式会社エイチ・アイ・エスの100%子会社 以下、クオリタ)音楽鑑賞専門デスクでは、来年1月に行われるベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の演奏会鑑賞ツアーの販売を、6月24日(土)より発売開始いたします。

 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団が本拠地ベルリンで2017年9月から2018年6月にかけて約90回の演奏会を行う中、2018年1月19日(金)と21日(日)の2回の公演に、日本を代表する指揮者である小澤征爾氏が指揮台に登場することが報じられ、既に大きな注目を集めております。また、小澤征爾氏が昨年度のグラミー賞を受賞した、ラヴェル作曲の歌劇「こどもと魔法」を指揮することでも話題となっております。

 クオリタでは2回の公演のうち、緊張感と期待感をよりお楽しみいただける、初日1月19日(金)の演奏会で、最上位座席ラン

ク(カテゴリー1 ※注)での鑑賞を確約したツアーとなります。
 軽やかさと重厚さを併せ持つモーツァルトの協奏曲、サン=サーンスの情熱的な曲想とソロ・ヴァイオリンの超絶技巧、そしてラヴェルの華麗な管弦楽と歌が織り成す音色。1曲ごとに性格の異なる作品は、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の実力をお楽しみいただくのにふさわしい内容となっております。小澤征爾氏による円熟の指揮が、どのような演奏を繰り広げるのか注目されます。

 ※注:カテゴリー1 は右記座席表中の、黄色のエリア内となります。
正面 Aエリア 1列目~12列目
   Bエリア 1列目~3列目
側面 Eエリア 1列目~2列目

 


 演奏会プログラム ※小澤征爾氏はラヴェルを指揮予定です
 モーツァルト 「ヴァイオリン協奏曲第5番イ長調 K.219」
 サン=サーンス 「序奏とロンド・カプリチオーソ イ短調 作品28」
 ラヴェル 歌劇「こどもと魔法」


2017年6月24日(土)AM11:00より発売開始
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 2018年1月公演を鑑賞
フィルハーモニーホール徒歩圏内のデラックスホテルに滞在
ベルリン6日間 1月18日(木)出発 398,000円
ビジネスクラス追加代金 370,000円
1人部屋追加代金 150,000円
ツアー詳細は下記サイトまたはクオリタ音楽鑑賞専門デスクへお問合せください。
https://www.qualita-travel.com/music/tour/detail/BER2018_1.html

※10月23日更新:10月21日に小澤征爾氏の降板が決定いたしました。代役指揮者はミッコ・フランク氏となります。
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