2025年 中規模市場M&Aリーグテーブルワールドワイド案件数ランキングに2年連続ランクイン

日本市場では案件数ベースで圧倒的な1位を獲得

M&Aキャピタルパートナーズ

M&Aキャピタルパートナーズ株式会社(東京都中央区・代表取締役社長 中村悟、以降「MACP」)は、LSEG(ロンドン証券取引所グループ)データによる中規模市場M&Aリーグテーブル「Global M&A Mid-Market Advisory」「Global M&A Small-Cap Advisory」案件数ベースのランキングにおいて、「Worldwide Mid-Market/Small-Cap」で2年連続ランクインし、「Japan Involvement」において1位を獲得しましたので、お知らせいたします。

MACPは、2025年M&A市場リーグテーブル「日本M&Aレビュー 2025年 ファイナンシャル・アドバイザー」においても、「国内案件 案件数ベース」「日本企業関連 完了案件 案件数ベース」「日本企業関連 公表案件 案件数ベース」の3部門において連続で年間1位獲得しています。今回、グローバルM&A市場のリーグテーブルでの連続ランクインによって、国内だけでなく、グローバルのM&A市場でも存在感を高めています。

出典: LSEG(ロンドン証券取引所グループ)作成より抜粋
出典: LSEG(ロンドン証券取引所グループ)作成より抜粋

MACPがランクインした項目

【Global M&A Small-Cap Advisory Full Year 2025】

・「Worldwide Small-Cap (MM1a)」 10位

・「Japan Involvement Small-Cap (MM15a)」1位 <2年連続1位獲得>

 

【Global M&A Mid-Market Advisory Full Year 2025】

・「Worldwide Mid-Market (MM1)」 13位

・「Japan Involvement Mid-Market (MM15)」1位 <2年連続1位獲得>

クライアントに寄り添い、「世界最高峰の投資銀行へ」歩みをさらに加速

MACPは、創業以来20年にわたり、経営理念において「クライアントへの最大貢献」と「世界最高峰の投資銀行を目指す」を掲げて歩みを進めてきました。国内およびグローバルM&A市場のリーグテーブルで連続ランクインするリーディングカンパニーとして、これからも「クライアントファースト」を原点に据え、正しいM&Aを支援し、"世界最高峰の投資銀行"の高みを目指してまいります。

■リーグテーブルについて

年度をはじめ一定期間における、公募増資や普通社債の引き受け、M&Aアドバイザリーなどに関する金融機関の実績ランキングのこと。投資銀行をはじめとする金融機関にとっては、自社がどれだけの実績を上げているかが公表されるため、営業活動促進のためにもリーグテーブルで上位に入ることは非常に重要視されています。

■会社概要

社名:M&A キャピタルパートナーズ株式会社(東証プライム上場 証券コード 6080)

所在地:東京都中央区八重洲二丁目2番1号 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー36階

代表者:代表取締役社長 中村 悟

設立:2005 年 10 月

事業内容:M&A 仲介事業

URL:https://www.ma-cp.com/

【本件に関するお問い合わせ先】

M&Aキャピタルパートナーズ株式会社

広報室 齊藤 宗徳

電話:03-6770-4305 メールアドレス:pr@ma-cp.com

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会社概要

URL
https://www.ma-cp.com/
業種
サービス業
本社所在地
東京都中央区八重洲2-2-1 東京ミッドタウン八重洲セントラルタワー36階
電話番号
03-6770-4305
代表者名
中村 悟
上場
東証プライム
資本金
28億8400万円
設立
2005年10月