電通総研のエンジニアがネットアップの「Partner SE Award 2026」を受賞
- 高度なデータマネジメント技術を活用し、顧客の課題解決を具現化した点を評価 -
テクノロジーで企業と社会の進化を実現する株式会社電通総研(本社:東京都港区、代表取締役社長:岩本 浩久、以下「電通総研」)は、ネットアップ合同会社(以下、「ネットアップ」)が主催する、ネットアップのビジネスに多大なる貢献をしたSEを表彰するアワード「NetApp Japan Partner SE Award 2026」を、当社の倉田 直弥が受賞したことをお知らせします。

■「Partner SE Award」について
本アワードは、ネットアップが毎年1回開催している、SEを対象とした年間表彰制度です。ネットアップの製品やソリューションを効果的に活用し、優れた提案活動や技術力を通じてビジネス拡大に貢献したエンジニアに対して、推薦方式によって授与される賞です。
■受賞者と受賞理由
・倉田 直弥
クロスイノベーション本部 クラウドインフラテクノロジーユニット クラウドイノベーションセンター
・受賞理由
お客様の経営課題やデータ管理における潜在的なニーズへ真摯に向き合い、一社一社に最適化した提案活動を展開。ネットアップが誇る高度なデータマネジメント技術を最適に組み合わせたシステムインテグレーションにより、お客様のビジネスに大きく貢献した点が評価され、今回の受賞に至りました。
電通総研は、今後もクラウドやデータマネジメント領域におけるシステムインテグレーションの強みを最大限に生かし、お客様の複雑化するITインフラ課題の解決と新たなビジネス価値の創出に貢献してまいります。
<ご参考資料>
■電通総研について https://www.dentsusoken.com
電通総研は、「HUMANOLOGY for the future~人とテクノロジーで、その先をつくる。~」という企業ビジョンの下、「システムインテグレーション」「コンサルティング」「シンクタンク」という3つの機能の連携により、企業・官庁・自治体や生活者を含めた「社会」全体と真摯に向き合い、課題の提言からテクノロジーによる解決までの循環を生み出し、より良い社会への進化を支援・実装することを目指しています。
テクノロジーや業界、企業、地域の枠を超えた「X Innovation(クロスイノベーション)」を推進し、これからも人とテクノロジーの力で未来を切り拓き、新しい価値を創出し続けます。
* 本リリースに記載された会社名・商品名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。
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