【steady. 働く大人女子1000人調査】新常識!アラサー女子の7割以上が社内に置き靴~通勤はパンプス、社内ではラクチン靴~

女子の55%以上が悩む「靴が合わない」、「痛い」の悩みから解放される靴選びのポイント

ファッション雑誌販売部数トップシェア(※)の株式会社宝島社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:蓮見清一)が発行する『steady.(ステディ.)』3月号(2017年2月7日発売)では、働くアラサー女子の「通勤”靴“事情」の調査を実施しました。


 ファッション雑誌販売部数トップシェア(※)の株式会社宝島社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:蓮見清一)が発行する『steady.(ステディ.)』3月号(2017年2月7日発売)では、働くアラサー女子の「通勤”靴“事情」の調査を実施しました。
 『steady.』は30歳前後の働く女性をターゲットに、通勤服、仕事、恋愛といった働く女子の今知りたい情報を徹底調査し、お悩みを解決するマーケティング雑誌です。中でも“読者1000人大調査”企画が大好評を得ています。
 今回の1000人調査では、 働く女子の7割以上もの人が会社に置き靴をしていることがわかりました。その中で「社内で靴を毎日履き替えている」と回答した人は62% 。社内で履き替える靴の1位は「フラットシューズ」、2位は「サンダル」、3位は「パンプス」でした。

 

 

 

 通勤時には半数以上の人が「パンプス」を着用しており、通勤はハイヒールなど自分のお気に入りのパンプスを履き、社内では足のむくみ防止やリラックス効果を目的に、フラットシューズやサンダルに履き替える人が多いことがわかりました。
 



 「通勤靴に求めること」には81%の人が「痛くない・疲れないこと」と回答しており、足の悩みで最も多かったのは55%の過半数で「幅が広い」、2位「外反母趾」が42%、3位「扁平足」が38%となりました。
 


 『steady.』3月号では、今回の調査結果に基づき、「足のお悩みタイプ別、痛くないシューズの選び方」や「“疲れにくい”パンプス大図鑑」「足のむくみ&疲れ解消法Ranking」など春のシューズ選びの参考になる情報をまとめて紹介しています。
 宝島社は、企業理念「人と社会を楽しく元気に」のもと、今後もより多くの方に喜んでいただけるコンテンツを
企画開発・提供してまいります。
 

 

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