「バイトル」がデジタルアートミュージアム「EPSON teamLab Borderless」に全国の高校生10万人を無料招待!

~「バイトル高校生パス」6月18日(月)より「バイトル」アプリ内で提供開始~

ディップ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼CEO:冨田英揮 以下 ディップ)が運営する日本最大級のアルバイト求人情報サイト「バイトル」(https://www.baitoru.com/)は、森ビル株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:辻慎吾)とチームラボ(本社:東京都文京区、代表:猪子寿之)が共同で東京・お台場にオープンする「MORI Building DIGITAL ART MUSEUM: EPSON teamLab Borderless」にスペシャルパートナーとして参画し、10万人の高校生を本イベントに無料でご招待する「バイトル高校生パス」を6月18日(月)より提供開始いたしました。

「バイトル高校生パス」は、2018年6月21日(木)~2019年6月20日(木)※の間、「バイトル」アプリを保有し、「バイトル」に会員登録していただいている10万人の高校生を、本イベントに無料でご招待する試みとなります。「バイトル」会員登録の方法および「バイトル高校生パス」の発行方法に関する詳しい情報は、「バイトル」内特設サイト(https://www.baitoru.com/cp/teamlab-borderless/)にてご案内しております。夏休みの思い出に、多くの皆様のご利用をお待ちしております。
ディップは、 「バイトル」を通じ、学生の皆様の「新たな世界との出会い」のお手伝いをしております。今回のサポートにより、日本の将来を担う高校生の皆様に、「世界に類を見ない全く新しい世界」との出会いを実現していただけますと幸いです。
※特別営業日等の例外を除きます。なお、無料招待は「バイトル高校生パス」ご利用人数が10万人に達し次第、終了となります。

■MORI Building Digital Art Museum: EPSON teamLab Borderless
アートは、部屋から出て移動し始め、他の作品とコミュニケーションし、他の作品と境界がなく、時には混ざり合う。そのような作品群による、境界のない1つの世界、『チームラボボーダレス』。
境界のないアートに自らの身体を没入させ、作品群からできた世界を自らの身体で探索し、他者と共に新しい体験を創り出していきます。
520台のコンピューター、470台のプロジェクター、10,000㎡の圧倒的なスケール感と、複雑で立体的な空間が特徴の世界に類を見ない全く新しい世界です。
ティザー動画:https://youtu.be/UYFWjUj4RPQ

■施設概要
【名称】 MORI Building DIGITAL ART MUSEUM:EPSON teamLab Borderless
【所在地】 東京都江東区青海1-3-8 お台場パレットタウン
【開業】 2018年6月21日(木)
【URL】 http://borderless.teamlab.art/jp
※営業時間、チケット販売開始時期、入館料金等については上記ホームページでご確認ください。

■企業/サービス概要
【ディップ株式会社】
ディップ株式会社(https://www.dip-net.co.jp)は、アルバイト・パート求人情報サイト「バイトル」、総合求人情報サイト「はたらこねっと」、看護師人材紹介サービス「ナースではたらこ」を通じ、求職者と求人企業双方にとって利便性の高いサービスを提供することで社会を改善する存在となる事を目指しています。2004年5月東証マザーズ上場、2013年12月東証一部上場。2018年2月期売上高380億円。
※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. ディップ >
  3. 「バイトル」がデジタルアートミュージアム「EPSON teamLab Borderless」に全国の高校生10万人を無料招待!