「TRAIN TV」開局1周年で “春の大型改編”実施
「24年4月開局以降、電車内で年間23番組計554本を放映」 25年4月7日より 朝の連続ドラマ、旅番組、クイズ番組など新番組もスタート

株式会社ジェイアール東日本企画(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:赤石 良治、以下「jeki」)がJR東日本の首都圏主要10路線とゆりかもめの車両サイネージにて24年4月より放映を開始した「TRAIN TV(トレインティーヴィー)」は、25年4月に開局1周年を迎えます。
週に延べ8,400万人(jeki調べ)が乗車する電車内で放映された番組は、1年間で23番組計554本にのぼります。グルメやお笑い、ドキュメンタリーなど、常識にとらわれない番組を提供する中で、乗客の電車内サイネージへの認識は「CMが流れるモニター」から「番組コンテンツを楽しめるメディア」へと徐々に変わりつつあります。
関連ワードの検索は開局前比6倍、SNSでの言及は同10倍に大幅に拡大し、TRAIN TVは一つのメディアブランドとして首都圏生活者に広く浸透し始めています。
開局1周年を迎える25年4月は“春の大型改編”として、移動する生活者に寄り添った新しい番組プログラムを提供します。乗客の毎日の移動に“発見とときめきの瞬間”をお届けするTRAIN TVの2年目に、どうぞご期待ください。

「TRAIN TVⓇ」は株式会社ジェイアール東日本企画の登録商標です。
※駅・駅係員へのお問合わせはご遠慮ください。




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