[Bowers & Wilkins 新製品]完全ワイヤレスイヤフォン「Pi8 McLaren Edition」

数々のアワードを獲得してきたBowers & Wilkinsの完全ワイヤレスイヤフォンを新たなプレステージとエクスクルーシブの高みへと導くスペシャルバージョン

  • 数多くのアワードを獲得してきたBowers & Wilkinsの完全ワイヤレスイヤフォンPi8に、McLarenにインスパイアされたガルバニック・グレーとパパイヤ・オレンジによる新しいスタイリングが追加されます。

  • Pi8 McLaren Editionは、既発売のPx8 McLaren EditionおよびZeppelin McLaren EditionからなるMcLaren Automotiveとの10年にわたるパートナーシップにインスパイアされたコラボレーション製品のポートフォリオに加わります。

  • Bowers & Wilkinsはこの度、McLaren AutomotiveとのパートナーシップをMcLaren Formula 1チームにも拡大することで、McLarenのオフィシャル・オーディオ・パートナーとなり、F1のファンにも素晴らしいパートナーシップの成果をお届けします。

Pi8 McLaren Editionは、McLaren AutomotiveとMcLaren Formula 1チームとのコラボレーションから誕生した、Bowers & Wilkinsの完全ワイヤレスイヤフォン Pi8 の新バージョンです。この新しいイヤフォンは、卓越した性能を誇るPi8をベースに、McLarenを象徴するパパイヤ・オレンジとガルバニック・グレーをデザインに取り入れています。


数々のアワードに輝くサウンドとMcLarenのアイコニックなデザインが融合

2つのブランドが共有するテクニカルかつパフォーマンス志向の美学を反映したPi8 McLaren Editionは、Bowers & Wilkinsの代名詞である高品位なサウンド・クオリティと、McLarenのレーシングカーのファンとMcLarenブランドのビジュアル・アイデンティティを結びつけるデザインを提供します。


Pi8は、リファレンス・クラスのハイレゾオーディオ性能、エレガントなデザイン、高品位なマテリアル、卓越した快適性とフィット感、さらにワイヤレス・オーディオ・リトランスミッションを含む強化された接続性と機能性、これらすべてを兼ね備えた、Bowers & Wilkinsのフラッグシップ・イヤフォンです。


世界中を飛び回るF1チームにとって、Bowers & Wilkinsの製品は、レースからレースへの移動、リラクゼーション、リカバリー、そしてシーズン中のレース直前まで、様々なシーンにおいて重要な役割を果たします。


Bowers & Wilkinsを代表して、ブランド・マーケティング担当副社長のジャイルズ・ポコックは次のように述べています。 「McLarenチームと再びコラボレーションできることを嬉しく思います。素晴らしいイヤフォンを新しく生まれ変わらせることで、私たちの長期的なパートナーシップはさらに強化されます。McLarenの比類のないデザインDNAとBowers & Wilkinsの業界をリードするオーディオ・テクノロジーを組み合わせることで、さらに注目を集めるPi8の新バージョンが誕生しました。Bowers & WilkinsとMcLarenのファンの方々からの反響が楽しみです。」

Pi8 McLaren Edition

ノイズキャンセリング機能付き完全ワイヤレスイヤフォン

オープン価格

発売時期:2025年4月下旬

•12mmカーボンコーン・ドライブユニット搭載

•ディスクリート構成のDSP、DAC、アンプ

•aptX Adaptive(96kHz/24bit)/ aptX Lossless対応

•Bowers & Wilkins Musicアプリ対応

•バッテリー駆動時間:イヤフォン6.5時間 / ケース13.5時間

•ワイヤレス充電&オーディオ・リトランスミッション対応スマート充電ケース

Pi8 McLaren Edition お取扱店

マクラーレン東京

〒107-0052

東京都港区赤坂7-1-1 青山安田ビル1F

https://tokyo.mclaren.com/ja

マクラーレンクオリファイド東京

〒135-0063

東京都江東区有明1-5-3

https://tokyo.mclaren.com/ja

マクラーレン麻布

〒106-0047

東京都港区南麻布5-2-32

https://azabu.mclaren.com/ja

マクラーレン横浜

〒220-0012

神奈川県横浜市西区みなとみらい6-2-13

https://yokohama.mclaren.com/ja

マクラーレン名古屋

〒460-0008

愛知県名古屋市中区栄5-27-14

https://nagoya.mclaren.com/ja

マクラーレンクオリファイド名古屋

〒451-0025

名古屋市西区上名古屋1-3-5

https://nagoya.mclaren.com/ja

マクラーレン大阪

〒541-0057

大阪府大阪市中央区北久宝寺町 3-5-12

https://osaka.mclaren.com/ja

マクラーレンクオリファイド大阪

〒561-0841

大阪府豊中市名神口 1-14-33

https://osaka.mclaren.com/ja

マクラーレン広島

〒733-0035

広島県広島市西区南観音7-16-10

https://hiroshima.mclaren.com/ja

マクラーレン福岡

〒812-0063

福岡県福岡市東区原田 4-30-8

https://fukuoka.mclaren.com/ja

Bowers & Wilkins AOYAMA

〒107-0062

東京都港区南青山5-8-5 ヴァルカナイズ・ロンドン 青山

https://vulcanize.jp/

新宿高島屋10階 ネクスト フォー リビング

〒151-8580

東京都渋谷区千駄ヶ谷5丁目24番2号

https://www.takashimaya.co.jp/shinjuku/

イセタン羽田ストア(メンズ)ターミナル1

羽田空港 第1ターミナル2階 ゲートラウンジ(南) 搭乗ゲート10番付近

https://isetan.mistore.jp/store/other/haneda/men.html

三越伊勢丹オンラインストア(6月よりお取り扱い予定)

https://www.mistore.jp/shopping

プレステージとパフォーマンスに根ざした長期的パートナーシップ

2015年以来、Bowers & WilkinsとMcLarenはパートナーシップを結び、McLarenのスーパーカーに搭載される高性能オーディオ・システムを開発してきました。この関係は、確固とした技術的基盤の上に築かれ、最高レベルのパフォーマンスを提供するという2つのブランドに共通する価値観に根ざしています。直近では、戦略的な長期にわたるパートナーシップが延長され、またBowers & Wilkinsは、McLaren AutomotiveとMcLaren Formula 1チームの両方にまたがるオフィシャル・オーディオ・パートナーとなりました。

創業者ジョン・バウワースにインスパイアされたBowers & Wilkinsのあくなき完璧さの追求は、F1レースで要求される揺るぎない精度とパフォーマンスと相通ずるものです。Bowers & Wilkinsの誇るエンジニアリング・チームは、McLaren Automotiveのエンジニアたちと緊密に連携し、McLarenの新しいスーパーカーである W1に搭載されるオーディオ・システムを開発、最適化しました。W1のオーディオ・システムには、Bowers & Wilkinsのサウスウォーター研究開発センターで開発された最新のスピーカー技術が採用されており、その中には、ブランドのフラッグシップ800 Series Diamondラウドスピーカーに採用されているコンティニュアム・コーンも含まれています。

Bowers & Wilkins について:

1966年に英国で設立されたBowers & Wilkinsは、50年以上にわたり高性能オーディオ技術の最前線において業界をリードし続けてきました。Bowers & Wilkinsは、革新性と音質の新たな基準となるホームスピーカー、ヘッドフォン、カスタムインストール製品、高性能カーオーディオ製品を設計・製造することで、数え切れないほどの賞と世界有数のレコーディングスタジオやミュージシャンからの称賛を受けてきました。この評価は、最上級のサウンドと比類のないリスニング体験を追求する私たちの揺るぎない姿勢に向けられたものです。

www.bowerswilkins.com/ja-jp

マクラーレン・オートモーティブについて :

マクラーレン・オートモーティブは、究極の軽量ハイパフォーマンス・スーパーカーを開発している企業です。2010年に設立され、今やマクラーレン・グループの主要機関となりました。

マクラーレン・オートモーティブでは、イギリスのサリー州ウォーキングにあるマクラーレン・テクノロジー・センター(MTC)を本拠地に、世界で最も刺激的で魅力にあふれたベンチマークを作り出すという目標に果敢に挑んでいます。60年以上にわたってレースで本物のパフォーマンスを追求してきた歴史を糧に、史上屈指の驚くべきスーパーカーの数々を世に送り出してきました。

GTS、スーパーカー、モータースポーツ、アルティメットモデルのポートフォリオは、世界40の市場で販売されています。車両はすべて、MTCと同じ敷地内にあるマクラーレン・プロダクション・センター(MPC)において、手作業で組み立てられています。

マクラーレンは、常に限界を押し広げ続けるパイオニアです。1981年には、軽量で強力なカーボンファイバー製シャシーをマクラーレン MP4/1でF1に導入。

その後1993年に、伝説のロードカー、McLaren F1を設計・製造します。カーボンファイバーシャシーを中心に、マクラーレンのスーパーカーDNAを確立すると、2011年にMcLaren 12Cとして結実させ、これがマクラーレン・オートモーティブの最初のプロダクションカーとなりました。

2013年、世界で初めてハイブリッド・ハイパーカー、McLaren P1™を誕生させました。ここからアルティメットシリーズが始まり、2018年にはマクラーレン セナが、翌年にはサーキット専用のGTRバージョンが加わりました。2019年にはハイブリッド・ハイパーGTのスピードテールが誕生。同年末には、オープンコクピットのロードスターで、マクラーレン史上最軽量のロードカーであるエルバが発表されました。

一方、シリーズ生産スーパーカーの中で究極のサーキット・パフォーマンスを誇るのがマクラーレンのLTモデルです。いずれも限定生産で、その名は、1997年のレースに出走したF1 GTRのロングテールバージョンに由来します。2015年に登場した675LTのクーペとスパイダー以来、マクラーレン・オートモーティブのモデル名として使われるようになりました。マクラーレンLTのポートフォリオは、2018年に発表された600LTでさらに拡大し、2020年と2021年には、それぞれ765LTのクーペとスパイダーが加わりました。

同じく2021年、新型高性能ハイブリッド・スーパーカーのマクラーレン アルトゥーラを発表。アルトゥーラは、マクラーレン・カーボン・ライトウェイト・アーキテクチャー(MCLA)を享受する最初の車両です。MCLAは、世界初の手法を用いて、英国シェフィールド地域のマクラーレン・コンポジット・テクノロジー・センターで設計、開発、製造され、ブランドの輝く未来を牽引することになります。

2022年には、シングルシートでクローズドコクピットのサーキット専用モデル、Solus GTを発表しました。これは、ゲームのために作られたバーチャルの未来的コンセプトを実車化したマシンです。

2023年、数々の受賞歴を誇るスーパーカーの720Sを進化させ、マクラーレンのシリーズ生産スーパーカーで最も軽量かつパワフルな750Sを発表しました。また、McLaren GTの後継モデル、新型GTSも導入しています。

2024年には、ブランド初のハイパフォーマンス・ハイブリッド・コンバーチブルであるアルトゥーラ スパイダーも登場。これは、アルトゥーラを大幅に刷新した新モデルイヤー導入の一環であり、こうしてGTS、新型アルトゥーラ、750Sと、マクラーレンのシリーズ生産ラインアップは、それぞれ12か月以内に発表されました。

2024年10月、マクラーレン「1」モデルの新たな1ページとして、McLaren W1が発表されました。McLaren F1とMcLaren P1™を継承するW1は、そのパワーとパフォーマンス、新たな高みに到達したダイナミクスと卓越したエアロダイナミクスで、マクラーレンの世界チャンピオンのマインドセットを体現しています。

また、マクラーレン・オートモーティブは、それぞれの分野での境界も押し広げ、世界のリーディングカンパニーと協力しています。そうした企業にはアシャースト、バウワース&ウィルキンス、ダイニスマ、ガルフ、ピレリ、リシャール・ミル、トゥミなどが含まれます。

マクラーレン・レーシングについて

マクラーレン・レーシングは1963年、レーシングドライバーのブルース・マクラーレンによって設立されました。チームは1966年に初のF1レースに参戦。以来、マクラーレンはF1ワールドチャンピオンを21回獲得し、F1グランプリで189回、インディアナポリス500で3回の優勝を飾り、ル・マン24時間レースでは初挑戦で初優勝を果たしています。

マクラーレン・レーシングは5つのレースシリーズに参戦しています。FIAフォーミュラ1ワールドチャンピオンシップでは、マクラーレンF1ドライバーのランド・ノリスとオスカー・ピアストリが、NTT INDYCAR SERIESでは、アロー・マクラーレンのパト・オワード、ノーラン・シーゲル、クリスチャン・ランドガードが、ABB FIAフォーミュラE世界選手権では、NEOMマクラーレン・フォーミュラEチームのサム・バードとテイラー・バーナードが、F1アカデミーでは、ドライバー開発プログラムのメンバーであるエラ・ロイドが参戦しています。また、マクラーレン・シャドウとして、ルーカス・ブレイクリー、ウィルソン・ヒューズ、アルフィー・ブッチャーとともにF1シム・レーシング・チャンピオンシップにも参戦しています。

マクラーレンはスポーツ界における持続可能性のチャンピオンであり、国連気候変動対策のためのスポーツ・コミットメントにも署名しています。2040年までにネットゼロを達成し、モータースポーツ業界における多様で包括的な文化の育成に取り組んでいます。

マクラーレン・レーシング – オフィシャルウェブサイト

https://www.mclaren.com/racing/

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AV機器自動車・カー用品
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会社概要

URL
https://www.masimo.com/
業種
製造業
本社所在地
神奈川県川崎市川崎区日進町2-1 D&Mビル
電話番号
-
代表者名
中川圭史
上場
未上場
資本金
9900万円
設立
1910年10月