【著者累計5万部突破】期待の新人ホラー作家清水カルマ、4万部突破のデビュー作『禁じられた遊び』待望の続編発売!

株式会社ディスカヴァー・トゥエンティワン(本社:東京都千代田区、取締役社長:谷口奈緒美)は2021年2月19日に『カケラ女』(清水カルマ・著)を刊行いたします。今作は大学生の主人公が、恐怖の都市伝説に巻き込まれていくパニックホラー小説です。
 

 
  • 著者累計5万部突破!期待の新人ホラー作家最新作!
全国の書店員が選ぶフィクションの新人賞である「本のサナギ賞」第4回の大賞作家、清水カルマ氏待望の新作を発売いたします。
「本のサナギ賞」受賞作であり、デビュー作となった『禁じられた遊び』は、新人作家ながら4万部突破のヒットとなり、一躍話題となりました。

最近では、映画『事故物件 怖い間取り』のヒットなど、刺激の強いホラーコンテンツに注目が集まっています。
今作もホラーファンにイチオシの内容です。
  • 女の怨念が渦巻くパニックホラー!
今作は4万部突破の『禁じられた遊び』の続編です。
舞台は『禁じられた遊び』から数十年後。華やかな大学生活の中で、女の怨念が引き起こすパニックホラーとなっています。
前作を知っている読者も知らない読者も楽しめる内容です。

<あらすじ>
「ねえ、ふたりは『カケラ女』の都市伝説って知ってる?」
地味な女子大生の郁美は、ミスコン優勝候補の恵里奈に気に入られ、恵里奈の友人、沙紀たちと共にキャンパスライフを謳歌していた。しかし、恵里奈のライバル亜弥と諍いとなり、沙紀たちと共に校舎の屋上から突き落としてしまう。確かに死んだはずの亜弥だったが、翌日死体が消えていた。そして後日、沙紀が変死体となって発見される・・・。


【著者情報】
清水カルマ(しみず・かるま)
職業・フリーライター。合気道二段。2018年、第4回本のサナギ賞大賞を受賞。
2019年、受賞作『リジェネレイション』を『禁じられた遊び』に改題し出版。デビュー作ながら4万部のベストセラーとなる。

【書籍情報】

タイトル:『カケラ女』
発売日:2021年2月19日
刊行:ディスカヴァー・トゥエンティワン
仕様:文庫判/347ページ
ISBN:978-4-7993-2721-0
本体価格:800円(税抜)

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【関連書籍情報


タイトル:『禁じられた遊び』
発売日:2019年6月14日
刊行:ディスカヴァー・トゥエンティワン
仕様:文庫判/397ページ
ISBN:978-4-7993-2480-6
本体価格:800円(税抜)


 
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