「パペットスンスン」のほぼ日手帳が2027年版で登場!スンスンと毎日を過ごせる手帳と文具を9月1日(火)に発売します。

人気キャラクター「パペットスンスン」とほぼ日手帳が初めてのコラボレーション。パペットの国「トゥーホック」に住む6才の男の子、 スンスンをデザインした手帳カバーやweeks(週間手帳)、手帳と一緒に使える文具など、全7種類のアイテムを2026年9月1日(火)に発売します。
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ほぼ日手帳2027
発売日:2026年9月1日(火)午前11時
販売場所:ほぼ日オンラインストアや直営店「TOBICHI(東京/京都)」、全国のロフト、Amazon、楽天など。9月中旬にオープンする「ほぼ日手帳ストア 東京駅店」でも販売します。
※発売時刻や取扱商品は店舗によって異なります。
あっちからも、こっちからも!スンスンと過ごせる手帳カバー。


オリジナルサイズ(A6)の手帳カバーには、さらりとした質感の青い生地に、こっちを向いているスンスンと「PUPPET SUNSUN」のロゴをデザイン。カバーの縁には白いパイピングを施し、ポップな印象にしました。しおりの先端には、オレンジのチャームがついています。内側も鮮やかな青色です。ポラロイド風のスンスンの写真をプリントし、カバーを開いてもスンスンに出会えるデザインにしました。


カズンサイズ(A5)の手帳カバーは、キメが細かく、さらりとした質感の生地に、ほぼ日手帳オリジナルデザインのチェック柄のポケットと「S」の文字をデザイン。そこからちょこんとスンスンが顔をのぞかせています。裏側には、まるでカバーの下からひょこっと顔をのぞかせているような、大きなスンスンの顔が。しおりは、先端にパンとドーナツ型のチャーム付きです。
週間手帳のweeksには、バナナから顔を出すスンスンをデザイン。


weeksの表紙には、ほぼ実寸大のバナナを大きくレイアウト。その上からスンスンがちょこんと顔を出しています。さらりとした手触りのマット仕様です。裏側にある、バナナに貼られたシールにもスンスンが登場。シール部分はツヤツヤで、少し立体感のあるグロスシルク印刷でプリントし、まるで本当にシールが貼られているかのような質感がたのしめます。
手帳といっしょに使える文具にも、スンスンが登場。




手帳といっしょに使えるスンスンの文具もつくりました。ほぼ日手帳の各本体、それぞれのサイズに合わせた専用下敷きには、スンスンの写真をデザイン。修正テープのように引くだけで手帳を飾ることができるデコラッシュは2種類あります。「パン」はスンスンのほか、スンスンが大好きなパンが次から次へと出てくるデザイン。「みんな」はスンスン、ノンノン、ゾンゾンが登場します。その他、カラフルな5種類のふせんセット、毎日たのしく手帳を彩れるシールセットもあります。ほぼ日手帳とおそろいで使うと、スンスンたちとの毎日がもっとたのしくなるはずです。
パペットスンスンについて

パペットの国〈トゥーホック〉には、ふしぎがいっぱい。6才のスンスンと、親友のノンノンやおじいちゃんのゾンゾンがくり広げるふんわりパペットムービー。
ほぼ日手帳について
ウェブサイト「ほぼ日」から生まれた「ほぼ日手帳」は、 2027年版で26年目を迎えるロングセラー商品。持つ人の好みやライフスタイルにあわせて自由にのびのび使える「LIFEのBOOK」として、言語や文化を飛びこえて世界中で人気が広がり、世界の100を超える国や地域にユーザーが広がっています。2025年9月1日に発売した2026年版の販売部数は110万部となり、国内では全国のロフトにおける手帳売上ランキングで22年連続1位を記録しています。

株式会社ほぼ日
ほぼ日は、人々が集う「場」をつくり、「いい時間」を提供するコンテンツを企画、編集、制作、販売する会社です。1998年6月に創刊したウェブサイト「ほぼ日」(旧・ほぼ日刊イトイ新聞)でさまざまな読みものをお届けしながら、そこに集まるお客さまに向けて、「ほぼ日手帳」や「ほぼ日のアースボール」をはじめとしたさまざまな商品を企画・販売してきました。そのほか、お買いものを中心としたイベント「生活のたのしみ展」、動画サービス「ほぼ日の學校」、犬猫のSNSアプリ「ドコノコ」など、さまざまな「場」とコンテンツを展開しています。
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