平成最後の「名古屋行き最終列車」鉄分最大量の最終回六角精児VS.津田寛治二人の名優が火花を散らし今シリーズ屈指の名シーンを飾ります 人生の区切りをつける出会いと別れの最終列車


メ~テレ(名古屋テレビ)では、名古屋鉄道を舞台にした地域密着ドラマ「名古屋行き最終列車2019」を
毎週月曜深夜に連続ドラマとして好評放送中です
名古屋の冬の風物詩としてすっかり定着した「名古屋行き最終列車」も、今作で第7弾。
これまでも出演していた松井玲奈さんや六角精児さんら豪華俳優陣に加え、今シリーズは新たに
寺島進さん、元宝塚歌劇団の柚希礼音さんらが出演し、大きな話題となっています。

平成24年から始まりこの平成31年で7年目を迎えた「名古屋行き最終列車」シリーズ。
第10話は第1シーズンから出演している名古屋行きの4番バッター六角精児さん主演回です。
鉄道会社の忘れ物係でプライベートでも鉄道ファンの森本宗太郎(六角)が昭和を代表するキャラクター男はつらいよの“フーテンの寅さん”ばりに毎回恋に落ちてはフラれるのが六角さん編のパターンですが
昭和も終わり平成も終わるこの時節に、昭和感満載なこのドラマの世界観の中で「名古屋行き」がどう締めくくりを見せるのか、「一つの時代の区切りとして見てもらいたい」と制作側は熱く想いを込めています。
そして「鉄分最大量」とは、「名古屋鉄道さんと鉄道ファンから大量の名鉄グッズをお借りしました。
パノラマカーの行先板通称“逆さ富士”が3つも並んだ姿は他では無い映像かも。全鉄道ファン必見の内容となっています。」と最後は鉄道ファンに寄り添いたい気持ちだと制作サイドは語ります。
「平成最後の名古屋行き」お見逃しなく!

六角精児コメント:
私が演じる森本宗太郎は50手前の独身の鉄道ファンです。そんな男の毎年の出来事が「名古屋行き最終列車」で語られています。今回はある意味キツイ現実が宗太郎に圧し掛かってきます。でもジタバタしながらでも生きていこうよと物語は語ります。そのきっかけとなる役を演じてくれた津田寛治さんとのお芝居は
本当に興味深く楽しく演じられました。平成最後の最終回の名古屋行き最終列車ご覧ください。



 


<番組概要>
■タイトル:メ~テレドラマ「名古屋行き最終列車2019」
■脚本:菊原共基
■放送日時:2019年1月~3月 毎週月曜深夜0:25~0:55
                  本リリース当該回は2019年3月25日(月)放送
■放送回数:全10話
■放送エリア:・ 東海3県(愛知・岐阜・三重)
                    ・ ひかりTVにて4K配信   ※詳しくは番組ホームページへ
■番組公式ホームページ:https://www.nagoyatv.com/nagoya_saishu2019/
■番組公式ツイッター:https://twitter.com/nagoyatv_drama



















 
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