FENCE OF DEFENSEのNew Album『Primitive New Essence』ジャケ写公開&全曲試聴開始!

FENCE OF DEFENSEの20枚目のオリジナルアルバム『Primitive New Essence』特設サイトにて。

来月発売されるニュー・アルバムのアートワーク公開と、全曲試聴を開始。
先ごろ、2020年2月19日に発売されることが発表された、FENCE OF DEFENSEの20枚目のオリジナルアルバム『Primitive New Essence』のジャケット写真が、ソニー・ミュージックダイレクトotonanoサイト内の特設サイトにて公開された。
ジャケット・アートワークのは、デビュー当時から使用され続けているバンドのロゴを前面に打ち出しながらも、進化・躍進を連想させるバイオテックなイメージを表している。

特設サイト内では同時に、収録曲すべての試聴が可能となった。
今の時代に伝えるべき事を提唱した楽曲、緻密なアレンジ、卓越した演奏によってあらわされる、一聴してそれとわかるFENCE OF DEFENSEのサウンドが確認できる。

このアルバムは昨年、デビュー30周年を記念して発表したアニヴァーサリー・アルバム『HDIIIX』に新曲を追加して新たな作品『Primitive New Essence』として制作されたアルバム。

アニヴァーサリー・アルバム『HDIIIX』はオフィシャル・サイトおよびライヴ会場のみで販売されたアナログ盤+写真集。サウンドにこだわり敢えてアナログ盤でのリリースとなったが即完売、入手できなかったファンのもとに届けるべくこの度、新曲を追加して完全版として装いも新たに『Primitive New Essence』として完成した。

■『Primitive New Essence』特設サイト
 http://www.110107.com/fence_of_defense
 


■Primitive New Essence
品番:MHCL-2839
仕様:Audio CD
発売日:2020/02/19
価格 :2,800円(+税)
◆Sony Music Shop 予約ページ
https://www.sonymusicshop.jp/m/item/itemShw.php?cd=MHCL000002839

【収録曲】
01 祈誓   ☆  
02 Rise up on Fire
03 Shot in the Bomb   ☆ 
04 Happy Risky Monkey Show 
05 Starfall Daydream ☆
06 Shadow in the Dark
07 Walk On
08 ASAHI  ☆
09 Thirsty
10 天才バガボンド ☆
11 Hide and Seek 
12 Into the Fall
13 The War
14 LOVE, BELIEVE, AGAIN
15 輪廻 - Original Aboriginal ☆
☆印は新曲

■ライヴ情報
<Primitive New Essence Live>
【会場】Motion Blue YOKOHAMA
【日時】2020年2月20日(木)、2020年2月21日(金)
【開場/開演】18:00/19:30
【料金】8,500円(税込)
※別途飲食代が必要です。
※指定席は席種によって別途シート・チャージがかかります。
※18歳未満のお客様は、保護者の方ご同伴の上ご入店お願いいたします。
小学生未満の未就学児童につきましては、入場をお断りしております。

【予約受付中】
※電話予約およびWEB予約(指定席はWEB予約のみ受付)
【整理券発行】整理券あり(自由席のみ)
※自由席は予約受付順に整理番号を発行します。

【予約受付先】
電話予約 045-226-1919
WEB予約 http://www.motionblue.co.jp

【主催】株式会社ブルーノート・ジャパン
【企画・制作】株式会社ブルーノート・ジャパン
【店舗情報】モーション・ブルー・ヨコハマ
〒231-0001 神奈川県横浜市中区新港1-1-2 横浜赤レンガ倉庫2号館 3F
045-226-1919(11:00-21:00) http://www.motionblue.co.jp

 


■FENCE OF DEFENSEプロフィール
1985年、北島健二(Guitar)、山田わたる(Drums)、西村麻聡(Vo,Bass)という、当時スタジオ・ワークでは第一人者と謳われた3人がFENCE OF DEFENSEを結成。
1987年6月21日、アルバム「FENCE OF DEFENSE」で衝撃的なデビューを飾る。
1999年発売の「LOGICAL AESTHETICS SWIMMING TRAGEDY」まで12枚のオリジナルアルバムをリリースし、その後活動を休止。
2003年10月
4年間の沈黙を破って再始動。
2007年6月21日
デビュー20周年を迎えたこの日に『20th Anniversary Part1 “EPIC DAY”』と銘打ったライブを大成功させる。
2008年6月15日
デビュー20周年を締めくくるライブ『7670 FINALIZE』を開催。
全編でライブレコーディングが行なわれ、この音源を基にニューアルバムを制作されることが告げられた。
2009年3月
先述のライブ音源にスタジオ・ワークを重ねて作り上げた前代未聞の “オリジナルライブアルバム” として「挑戦進化-HYPER PROGRESS」をリリース。
また『7670 FINALIZE』の模様もDVD「挑戦進化-HYPER PROGRESS LIVE NAKED」として世に出ることとなった。そして11月には、3rdアルバム「2235 ZERO GENERATION」の楽曲を、センターステージ×5.1chサラウンドという最先端の環境でアップデートさせるスペシャルライブ『2235 ZERO GENERATION-UPDATE』を敢行。
2010年
『Restrucitive Future 2235』として東京と名古屋でのライブを決行。
2012年
構想と制作に3年をかけた、彼らならではのドライブ感満載のアルバム「GOLDIVIN」をひっさげて『GOLDIVIN TOUR 2012』を行い、同年6月には織田哲郎氏や小室哲哉氏、ピストルバルブのホーンセクションも交え、SHIBUYA-AXにて25周年記念ライブを開催。
2013年
『Experimental Summer Drive』と題し、SHIBUYA REXのみのライブが行われた。
2014年
1991年に発売された「digitaglam」の進化版として、「digitaglam2 RING WORLD」が発売され、東名阪でTOURを開催。
同年6月には、フィーチャリングとして浅倉大介氏を迎え、その他にもダンス、アクロバット等と融合した贅沢なライブ『DIGITAGLAMMY SHOW』を開催。
2016年
FENCE OF DEFENSEとして初のライブBlu-ray作品「DIGITAGLAMMY SHOW Featuring Daisuke Asakura」をリリース。
2017年
デビュー30周年を迎える。
常に新たな世界を切り開き続ける真のプログレッシブ・ロックバンドとして、多くの支持を受けそのポジションを確立させている。

◆オフィシャルサイト
http://fenceofdefense.jp/
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