「第9回 オフィスサービス EXPO」に出展

~通信ドライブレコーダーを用いて、事故リスクの低減と企業の「働き方改革」を支援~

パイオニアは、5月29日(水)から31日(金)まで、東京ビッグサイトで開催されるオフィス向けサービスの専門展「第9回 オフィスサービスEXPO」に出展します。
パイオニアブースでは、当社のクラウド型運行管理サービス「ビークルアシスト」と連携する通信ドライブレコーダーを展示し、多くの企業が抱える「事故削減」や「緊急事態への対応」といった課題解決に加え、業務効率化による長時間労働の是正や労働生産性の向上など「働き方改革」をサポートするソリューションとして提案します。

パイオニア 業務用カーソリューションホームページ : https://pioneer-carsolution.jp/


【第9回 オフィスサービスEXPO】(「第14回 総務・人事・経理ワールド」内)
業務効率化・コスト削減・福利厚生をはじめとするオフィス向けサービスが一堂に出品される、総務・人事担当者向けの商談専門展。

  日 時 : 2019年5月29日(水)~31日(金)午前10時~午後6時
  場 所 : 東京ビッグサイト (パイオニアブース:「オフィスサービスEXPO」青海展示棟 B24-56)
  主 催 : リード エグジビション ジャパン株式会社
  公式ホームページ : https://www.ofs-expo.jp/ja-jp.html


 【出展内容】
クラウド型運行管理サービス「ビークルアシスト」と連携して高度な運行管理・支援を実現する通信ドライブレコーダーを、デモンストレーションを交えて紹介します。8月に発売予定の2カメラタイプの新製品も先行展示します。

通信ドライブレコーダー: https://pioneer-carsolution.jp/recorder/tvrc-dh500-fc_tvrc-dh500-rc_tmx-dm02-va/


 【通信ドライブレコーダーの主な特長】
1) シンプルな運用で事故リスクを低減
事故や危険運転時に動画を自動で録画・アップロードするとともに管理者へ通知メールを送信するため、リアルタイムに車両の状況把握が可能です。また、危険運転警告や運転評価メールなどドライバーの安全運転意識の向上につながる機能で日々の安全運転指導業務を自動化できるので、管理者は負荷の少ないシンプルな運用で継続的な安全運転対策を行えます。


2) 高度な運行管理・支援で企業の「働き方改革」をサポート
通信ドライブレコーダーから送信される精度の高い車両位置情報や走行データを基に、リアルタイムに車両の状態を把握できるほか、正確な位置情報を記録した日報・月報作成などの管理業務も自動化でき、長時間労働の是正、労働生産性向上といった「働き方改革」をサポートします。

 3) 用途に応じて選べるラインアップ
前方と車室内もしくは車両後方を同時に録画できる2カメラタイプと、安心・安全を多彩な機能でサポートする1
カメラタイプをラインアップ。新たにラインアップに加わる2カメラタイプには、運転免許証を本体部に近づけることでドライバーを識別する「運転免許証リンク機能」を搭載し、共用車でのドライバー管理が可能になるほか、免許不携帯の防止や、有効期限の管理にも活用できます。

 

                  2カメラタイプ「TVRC-DH500-FC」


                   1カメラタイプ「TMX-DM02-VA」

■クラウド型運行管理サービス「ビークルアシスト」
 リアルタイムで車両の状態を把握できるほか、訪問コースや業務内容の指示も行える運行管理サービス。手軽に
導入できる“パッケージサービス”に加え、既にお客様が保有されている業務管理などのクラウドサービスと連携
できる“Web API※サービス”を提供しています。

 ※ API(Application Programming Interface)は、コンピュータープログラムで作成された機能を外部のプログラムから利用するための仕様。
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