狙うは“神7”!うなぎ界のアイドル“とと子”が「ゆるバース2026」2年連続出場
エントリーNo.14で2年連続出場。上位を目指す理由は、うなぎと和食を伝えられる相手を増やすためです。8月1日(土)から投票スタート

鰻のファストフード「名代 宇奈とと」(運営:G-FACTORY株式会社)の公式キャラクター“とと子”が、全国のご当地キャラクターが日本一を競う人気投票イベント「ゆるバース2026」(主催:ゆるキャラグランプリ実行委員会)にエントリーNo.14で出場します!
昨年は初参戦で35位。2年目の今年、掲げた目標は上位7位以内、通称“神7”です。前回7位のラインは、とと子の獲得ポイントのおよそ5倍。それでも上を狙うのは、順位が上がるほど、うなぎと和食の話ができる相手が増えるから!神7入りして、うなぎを、和食をもっと世界に届けます!
初参戦は35位。ゆるバースで広がったつながり
初参戦だった前回大会、とと子はおよそ9,000ポイントで35位。決選投票の舞台にも立ちました。
出てみて何より大きかったのは、ゆるバースをきっかけに、とと子や「名代 宇奈とと」を知ってくださる方が増えたことです。SNSには応援コメントがずらり。なんと、とと子宛にお手紙を届けてくださった方までいました。他のキャラクターや応援してくださる方々とも、たくさんつながることができました。
だから2年目は、もう少し上へ。前回7位のラインは4万ポイント超え。とと子のおよそ5倍です。ハードルは高いですが、順位が上がればその分だけ出会える人が増えます。
“神7”を狙う理由は、会える人の数が変わるから
昨年の決選投票の会場、東京・隅田公園には約1万8千人が来場しました。とと子も会場に立ち、たくさんの人と写真を撮り、ひたすらうなぎの話をしました。
上位に入れば、表彰式の舞台に上がり、大会の公式サイトやメディアでも紹介されます。目に触れる機会が増えれば、それだけ多くの人にうなぎと和食の魅力を届けられます。「夢をカタチに!和食を世界に!」を掲げる当社にとって、1票1票はそのまま和食の入口が広がることと同じです。投票は8月1日から10月3日まで、1人1日1回。とと子の“神7”は、毎日の1票の積み上げにかかっています。
「ゆるバース2026」は15周年の記念大会!

「ゆるバース」は、2020年に幕を閉じた「ゆるキャラグランプリ」の流れをくむ人気投票イベントです。2023年の淡路島、能登、東京・隅田公園と開催を重ね、今年は第4回大会。「Thanks 15th Anniversary」を冠し、GMOアリーナさいたま(旧さいたまスーパーアリーナ)けやきひろばをメイン会場に開催されます。とと子にとっては、初めてのさいたま新都心での戦いです。
前回大会のエントリーは299団体、そのうち決選投票に出場したのは97団体でした。主催の実行委員会は、この大会を順位を競うだけの場ではなく、キャラクターが活動を広げ、団体や地域の魅力を届け、新しいつながりを生む場として位置づけています。とと子が挑む理由も、まさにそこにあります。
投票方法は2種類。ひとつは、ゆるナビに会員登録してとと子のページから投票する「ゆるナビ投票」。1人1日1回、毎日投票できます。もうひとつは、Amazonでのふるさと納税やお買物で加算される「ふるさと応援投票」で、1,000円(税抜)ごとに1ポイントが加算されます。最終順位は、これらと決選投票の結果を合算して決まります。
うなぎから和食へ、そして海外へ!
とと子は、法被と「一串入魂」の鉢巻がトレードマークの“うなぎ界のアイドル”。「人間界にもうなぎの魅力を伝えたいとと!」と地上にやってきて、「名代 宇奈とと」の看板娘になりました。

名前の「とと子」は、小さなお子さまやお年寄りが魚を“とと”と呼ぶ言葉に由来しています。世代を問わず親しんでいただきたい、という想いが込められた名前です。
活動の軸は、うなぎだけにとどまりません。日本食のおいしさに衝撃を受けたことをきっかけに、“和食アンバサダー”として活動の幅を広げてきました。ベトナムの宇奈とと店舗では、写真撮影に行列ができるほどの人気者。うな丼という一皿を入口に、和食そのものへの関心を国内外で広げています。
うなぎは、どうしても「高級」「ハレの日の食べ物」という印象を持たれやすい食材です。「名代 宇奈とと」は2000年12月の創業から25年、“安い・早い・旨い”を掲げ、鰻の敷居を下げてきました。その姿勢を、価格や商品スペックではなく“人格”を持った存在として伝えるのが、とと子の役割です。
■とと子プロフィール

生年月日
2003年5月20日
トレードマーク
法被と「一串入魂」の鉢巻
特技
うなぎのタレの中を泳ぐ「タレ泳ぎ」
丼のごはんつぶを絶対に残さない
子どもとすぐ仲良くなれる
キメポーズ
串ポーズ
夢
地球のすみずみに“ふっくら笑顔”を届けること。いつかは宇宙ステーションの食堂に宇奈とと定食を並べること
とと子コメント
「昨年ははじめての出場だったけど、たくさんの人と出会えたとと!SNSにコメントをもらったり、お手紙まで届いたり、うなぎ界のアイドルとしてこれ以上うれしいことはないとと。今年の目標は“神7”!前回の5倍のポイントが必要って聞いて、正直ちょっとひっくり返ったとと。でも、順位が上がればもっとたくさんの人にうなぎと和食の話ができるとと。10月にはさいたま新都心に立つとと。1日1票、力を貸してほしいとと!」
「ゆるバース2026」開催概要
大会名:Thanks 15th Anniversary ゆるバース by ゆるキャラグランプリ実行委員会(ゆるバース2026)
主催:ゆるキャラグランプリ実行委員会
オンライン投票期間:2026年8月1日(土)~10月3日(土)/1人1日1回
決選投票・表彰式:
2026年10月3日(土)10:00~17:00
2026年10月4日(日)10:00~17:30
メイン会場:GMOアリーナさいたま(旧さいたまスーパーアリーナ)けやきひろば
エントリーNo.:14
とと子 投票ページ:https://yurugp.jp/characters/4387
大会公式サイト:https://yurugp.jp/yvs
《会社概要》
会社名:G-FACTORY株式会社
本社:東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービル33階
代表者:代表取締役社長 片平 雅之
設立:2003年5月20日
資本金:56,227,500円(資本準備金50,000,000円)
市場:東京証券取引所グロース市場(証券コード 3474)
コーポレートサイト:https://g-fac.jp/
名代 宇奈ととサイト:https://www.unatoto.com/
メディアサイト:https://gf-support.com/media
■本件に関するお問い合わせ
G-FACTORY株式会社
担当部署:管理本部
TEL:03-5325-6868

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