ブルガリを纏ったセレブリティが第72回カンヌ国際映画祭に登場

2019年5月15日、フランスのカンヌで開催された第72回カンヌ国際映画祭のレッドカーペットにブルガリを纏ったセレブリティが登場しました。

ラジ・リ監督の映画「レ・ミゼラブル(Les Miserables)」の上映会に登場したイタリア出身のモデルであり、歌手のカーラ・ブルーニーが纏ったのは、2019年6月に発表となるブルガリの新ハイジュエリーコレクション「CINEMAGIA」の22石のタンザナイトをあしらったイヤリング、アイコン「セルペンティ(イタリア語で蛇の意)」の総ダイヤモンドのブレスレット、リングでした。スペイン出身のモデルであり、ブランドアンバサダーのニーヴェス・アルヴァレスは、エメラルド、ダイヤモンドをあしらった「セルペンティ」のイヤリング、花モチーフのリング、古代ローマ時代の遺跡を彩るモザイク画から着想を得た扇型モチーフを配した「ディーヴァ ドリーム」のブレスレットを着用しました。 

ニーヴェス・アルヴァレスは5月14日にカンヌ国際映画祭のオープニング作品として上映された、ジム・ジャームッシュ監督の映画「The Dead Don't Die(原題)」のワールドプレミアにも登場し、極上の贅沢さに溢れた1980年代に着想を得て誕生した「ワイルドポップ」コレクションのリング、ローマの石畳に着想を得た「パレンテシ」のリング、「セルペンティ」のブレスレット、「ディーヴァ ドリーム」のイヤリングを着用しました。 

 


 

 

 




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