【京都水族館】本物と見間違う!?皮膚のテカリや濡れ感を再現 約100体のぬいぐるみを使った「オオサンショウウオツリー」が登場

クリスマス限定「マフラー付きオオサンショウウオぬいぐるみ」も150個販売

京都水族館(京都市下京区、館長:松本 克彦)は、2019年11月9日(土)から、館内「ミュージアムショップ」において、オオサンショウウオのぬいぐるみで制作したオリジナルクリスマスツリー「オオサンショウウオツリー」の展示を開始しますのでお知らせします。
 京都水族館(京都市下京区、館長:松本 克彦)は、2019年11月9日(土)から、館内「ミュージアムショップ」において、オオサンショウウオのぬいぐるみで制作したオリジナルクリスマスツリー「オオサンショウウオツリー」の展示を開始しますのでお知らせします。

 

オオサンショウウオツリー(イメージ)オオサンショウウオツリー(イメージ)

  
 京都水族館では2013年から、京都の鴨川に生息するオオサンショウウオを身近に感じていただけるよう、ミュージアムショップで販売しているS(約20センチ)~LL(約90センチ)サイズのオオサンショウウオのぬいぐるみ約100体を使用し、クリスマスツリーの形に組み上げた「オオサンショウウオツリー」をクリスマスに合わせて展示しています。今年は、オオサンショウウオが生息する清流の情景を、岩肌やコケのほか、水の流れを青や白のリボン・オーナメントで表現しました。さらに、オオサンショウウオの本物の質感にこだわり、ぬいぐるみを特殊な塗料でコーティングし、オオサンショウウオの皮膚のテカリや濡れ感を再現しています 。

 また、同日よりクリスマス限定のマフラーを巻いた全長約130センチの「マフラー付きオオサンショウウオぬいぐるみ」を150個販売します。今年は深緑色をベースに、オオサンショウウオや雪の結晶、クリスマスツリーなどの冬を連想するモチーフがポイントです。
 

マフラー付きオオサンショウウオぬいぐるみマフラー付きオオサンショウウオぬいぐるみ

 



  京都水族館の冬の風物詩「オオサンショウウオツリー」を是非ご覧ください。


■「オオサンショウウオツリー」展示概要
展示期間:2019年11月9日(土)~12月25日(水) 午前11時~午後6時 ※季節により変動あり
展示場所:1階ミュージアムショップ


■「マフラー付きオオサンショウウオぬいぐるみ」販売概要
販売期間:2019年11月9日(土)午前11時~ ※限定数に達し次第販売終了
販売場所:ミュージアムショップ(限定100個)、オンラインショップ(限定50個)
※「マフラー単品」も限定50本販売。詳細は公式ウェブサイトにてお知らせします。
販売価格:14,850円(税込み)※オンライン価格は16,000円(税込み)
URL:https://store.shopping.yahoo.co.jp/kyoto-aquarium/
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