2026年9月28日(月)ウェビナー開催のお知らせ「〈事業会社向け〉今ならまだ間に合う、AIクリエイティブ導入 ─ 9割がつまずくポイントとその回避法」
2026年9月28日(月)12:00開催
コミュニケーション変革をクリエイティブで実現する株式会社アマナ(本社:東京都品川区、代表取締役社長:金子剛章、以下「アマナ」)は、2026年9月28日(月)、「〈事業会社向け〉今ならまだ間に合う、AIクリエイティブ導入 ─ 9割がつまずくポイントとその回避法」をテーマにオンラインセミナーを開催します。

AIツールは目覚ましい進化を続けていますが、それをビジネスレベルのクリエイティブへと昇華させるには、明確な「判断基準」と「人の手」が欠かせません。
本ウェビナーは、事業会社様向けのプログラムです。「導入したいが一歩が踏み出せない」「ツール選定の沼にはまっている」「クオリティに限界を感じている」——そんな課題をお持ちの方に向けて、実践知をお届けします。
前半は、AIの得意・不得意の見極めやツール選定など、失敗しないための「守りの基盤」を整理。後半は、クリエイティブディレクターの視点から、AIと既存手法を掛け合わせた「攻めの表現」を、実際のデモ画像とともに解説します。
9割の企業が陥る失敗パターンとその回避法——AIを"使ってみる"段階から"真の戦力にする"段階へ引き上げる実践的ノウハウを、50分に凝縮してお届けします。自社のAI運用体制を構築するための、確かなヒントがここにあります。
スピーカー
石丸 将太
株式会社アマナ/Producer
2007年ピラミッドフィルムでキャリアをスタート。2026年アマナ入社。2024年からAIを取り入れた制作プロデュースを始める。2025 JAC AWARD ベストプラクティス部門グランプリ プロデューサー部門ファイナリスト。AI関連イベントでの登壇も多岐にわたり、AIプロデュースのトップランナーとして活躍中。
長津 裕貴
株式会社アマナ/Art Director
2026年アマナ入社。現在はAI中核組織「A³」にて、表現の幅を広げる道具としてAIを捉え、3DCGで培った実務知見とAIを掛け合わせた制作ワークフローの構築に取り組む。ブランド広告やMVの企画構成からデザイン、アニメーションまでをワンストップで手がけ、アイナ・ジ・エンドやBIMのMV、Budweiser、AVIREXの広告映像など、カルチャーと地続きの作家性を持ち込む映像づくりを続けてきた。
このような方にオススメです
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AIクリエイティブの導入を検討しているが、何から手をつければ良いか分からないマーケティング・宣伝部門の担当者
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複数のAIツールを試したものの、業務で使えるクオリティに落とし込めず選定基準に悩んでいるクリエイティブ・制作部門の方
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社内のAI活用推進を任されているが、現場の実務レベルでの運用体制構築に課題を感じている責任者
開催概要
日時:2026年9月28日(月)12:00〜12:50
定員:200名
参加費:無料
申込用URL:https://bit.ly/4xkFXPE
問合せ:TEL 03-3740-4011(代表)、E-Mail event@amana.jp
株式会社アマナについて
1979年に広告写真の制作会社として設立。その後、スチールや動画 (TVCM、WEB 動画等)、CG(レタッチ、3DCG、アパレル CG)といったビジュアル制作をプロデュースし提供する国内最大級のクリエイティブスタジオへと事業を拡大しました。現在は、豊富なクリエイティブ資源や年間 10,000 件にのぼる案件で培ったナレッジを活用しながら、クライアント企業の価値が伝わり、人々を動かすコミュニケーション変革をクリエイティブで実現することに取り組んでいます。さらに、アマナが独自に開発した商材(ソリューション)を組み合わせることで、企業のコミュニケーション施策や DX(デジタルトランスフォーメーション)推進をサポートするなど、クライアントと共に企業の価値を高めるプロジェクトを数多く手掛けています。
株式会社アマナ 会社概要
代表者 :代表取締役社長 金子剛章
所在地:東京都品川区東品川2-2-43
設 立:1979年4月
資本金:100百万円
従業員数:(連結)520名 ※2026年1月1日現在
事業内容:
コミュニケーションデザイン事業(コミュニケーション領域における戦略・企画立案、ブランドデザイン&アクティベーション、インナーコミュニケーション、コンテンツマーケティング、コンテンツ制作・編集、プロトタイピング、ムービー/グラフィック制作、WEB制作、その他各種プロモーション施策の立案など)
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