人事労務freee、Androidアプリで位置情報打刻の新機能を追加位置情報から勤怠の自動打刻が可能に

 freee株式会社(本社:東京都品川区、CEO:佐々木 大輔、以下「freee」)は「人事労務freee」に、ユーザーの位置情報から出退勤を判定して自動的に打刻できる位置情報打刻機能を追加しました。
今回は人事労務freee Androidアプリ2.14.0で対応しており、スマートフォンの位置情報を用いてオフィスの出入りを検知することで、自動的に勤怠を打刻することができます。

■自動打刻の設定について

始業・終業それぞれの打刻について、自動打刻のオンオフを設定が可能です。
設定した会社の位置情報を中心に、半径何mのエリア内に入ればオフィスの中にいるとみなすかを設定できます。このエリアの出入りを基に、ユーザーの出退勤を自動的に判定します。設定した勤務地に入ったとみなされると、自動打刻についての通知がスマートフォンに表示されます。

<登録方法の詳細>
ヘルプセンター
https://support.freee.co.jp/hc/ja/articles/900004193526

■打刻画面のデザインも刷新

人事労務freee Androidアプリ2.14.0で勤怠打刻画面のリニューアルを行いました。過去の打刻履歴を一覧で確認したり、時刻を修正することができるようになりました。
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