NY発祥のステーキハウス「ウルフギャング・ステーキハウス by ウルフギャング・ズウィナー」人気レストランを社食として利用できる「どこでも社食」と提携

2019年9月10日(火)よりサービス開始

NY発祥のステーキハウス「ウルフギャング・ステーキハウス by ウルフギャング・ズウィナー」(以下「ウルフギャング・ステーキハウス」)の国内5店舗(六本木・丸の内・大阪・福岡・シグニチャー青山)は、企業の福利厚生サービスとして、近くの飲食店を社食として使用できる「どこでも社食」を運営する株式会社シンシアージュ(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:久木田敬志)と提携し、9月10日(火)よりサービスを開始します。

「どこでも社食」との連携により、企業で働く従業員の皆様に対して「社食」という切り口でもサービスの提供を行って参ります。

◆ 「どこでも社食」サービス概要
どこでも社食は「近くのレストランを社食として使用できる」企業向け福利厚生サービスです。
従業員の健康的な食生活の実現や、社内コミュニケーション活性化、会食時の利用など多岐に渡る目的で活用可能です。

◆ 「ウルフギャング・ステーキハウス」 概要
「ウルフギャング・ステーキハウス」は、NYの名門ステーキハウスで40年以上活躍したウルフギャング・ズウィナー氏が独立して2004年マンハッタンに創業。こだわりのステーキの美味しさで瞬く間に繁盛店となりました。現在では、舌の肥えた美食家をも唸らす"極上ステーキハウス"として、ニューヨークをはじめ、ワイキキ、マイアミ、ビバリーヒルズで絶大な人気を誇ります。日本国内においては、アメリカ国外初出店となる1号店の六本木店(東京)をはじめ、丸の内店(東京)、大阪店、福岡店のほか、よりラグジュアリーな新ブランドである「ウルフギャング・ステーキハウス シグニチャー」青山店(東京)の5店舗を展開しています。

◆ 「ウルフギャング・ステーキハウス」の “品質、熟成、焼き” にこだわった極上ステーキ
「ウルフギャング・ステーキハウス」では、米国農務省が最上級品質“プライムグレード“に格付けした希少な牛肉のみを使用。冷凍せずにチルドで仕入れた肉を28日間、店内の専用熟成庫で一定の温度・湿度管理によりドライエイジング。長期乾燥熟成によって旨味と柔らかさが増した赤身肉を厚切りにして、900℃のオーブンで一気にお皿ごと焼き上げ、お客様のテーブルまでそのままサーブします。

◆店舗所在地
六本木店 
 東京都港区六本木5-16-50 六本木デュープレックス M’s 1F
 11:30~23:30(22:30 LO)
 TEL.03-5572-6341
丸の内店
 東京都千代田区丸の内2-1-1 丸の内MY PLAZA 明治生命館 B1F
 11:30~23:30(22:30 LO)
 TEL.03-5224-6151
大阪店
 大阪府大阪市北区梅田3-1-3 ルクア イーレ 10F
 11:00~23:00(22:30 LO)
 TEL.06-6136-5658
福岡店
 福岡県福岡市博多区住吉1-2-82 グランド ハイアット 福岡 1F
 11:30~23:30(Food 22:30/Drink 23:00 LO)
 TEL.092-292-1651

<ウルフギャング・ステーキハウス シグニチャー> ※新バージョンブランド
青山店
 東京都港区北青山2-5-8 青山OM-SQUARE 1F
 11:30~23:30(Food 22:30/Drink 23:00 LO)
 TEL.03-5843-0822

◆公式ホームページ
http://wolfgangssteakhouse.jp/
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