楽待株式会社、テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2025」で49位を受賞
過去3決算期の収益(売上高)に基づく成長率で50.9%を記録
<本リリースのポイント>
・デロイト トーマツ グループ主催「Technology Fast 50 2025 Japan」で49位を受賞
・過去3決算期の収益(売上高)成長率50.9%を記録
・不動産投資プラットフォーム事業およびメディア事業の成長が牽引

国内最大の不動産投資プラットフォーム「楽待」(https://www.rakumachi.jp/)を運営する楽待株式会社(本社:東京都中央区、東証スタンダード、証券コード:6037)は、デロイト トーマツ グループが発表したテクノロジー・メディア・通信(以下、TMT)業界の収益(売上高)に基づく成長率のランキング、「Technology Fast 50 2025 Japan」において、過去3決算期の収益(売上高)に基づく成長率50.9%を記録し、50位中49位を受賞いたしました。
「Technology Fast 50 2025 Japan」について
Technology Fast 50 2025 Japanは、デロイトが世界規模で開催しているTMT業界における成長企業を表彰する国毎のランキングプログラムの日本版です。TMT業界での成長性や成功のベンチマークであり、今回で23回目の開催です。上場・未上場企業を問わずTMT業界に含まれる企業からの応募をもとに、過去3決算期の収益(売上高)成長率の上位50社がランキングされます。
プログラムの詳細は、こちらをご覧ください。
成長の背景
楽待株式会社は2005年8月に設立し、国内最大の不動産投資プラットフォーム「楽待」を運営しています。「楽待」に物件情報を掲載している不動産会社数は約5300社、個人投資家の会員登録数は約47万人にのぼり、多くの方にご利用いただいています。
また、YouTubeチャンネル「楽待 RAKUMACHI」では、不動産に限らず、経済・投資・政治など幅広いテーマの動画を作成・配信しており、チャンネル登録者数は144万人を超えるなど、影響力のあるメディアへと成長しています。
これらの強みを活かし、2022年6月には有料会員サービス「楽待プレミアム」の提供を開始しました。さらに、主力サービスでの価格改定やタイアップ動画の販売など、新たな試みを継続的に行ってきた結果、今回の成長につながったものと捉えています。
楽待は今後も「公正な不動産投資市場を創造する」というビジョンの実現に向けて、事業成長と顧客満足の両立を追求してまいります。

【会社概要】
社名:楽待株式会社
上場市場:東証スタンダード(証券コード:6037)
本社:東京都中央区八丁堀三丁目3番5号 住友不動産八丁堀ビル5階
設立:2005年8月23日
事業内容:国内最大の不動産投資プラットフォーム「楽待」の運営
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