子供用マスクを5月21日から販売

お客様の要望や通園通学の開始を受け

株式会社ファンケルは5月21日(木)から、自社のECサイト「ファンケル オンライン」で「不織布マスク 子供用(小さめサイズ)」(50枚入り、3,590円<税込>)を販売いたします。5月下旬からお届けする予定で、送料は当社が負担します。5月12日(火)から開始した「大人用マスク」などの販売後、子供向けキッズサイズのマスクを求める声がお客様から寄せられています。5月14日(木)には、39県で新型コロナウイルスの感染拡大を受けた「緊急事態宣言」が解除され、今後、本格的に幼稚園や小学校への通園、通学の開始や家族での外出などが想定されます。このため、よりお子様の顔にぴったりフィットして、鼻や口をカバーできる子供用のマスクを販売します。推奨年齢は2才以上で、小学校高学年まで使用できるサイズです。販売数は限定4万箱で、状況に応じて数量を増やしてまいります。

2才以上の子供向け。顔にしっかりフィット
新たに販売するのは「不織布マスク 子供用(小さめサイズ)(サイズ:125×80mm、50枚入り)」です。
①不織布の三層構造フィルターで飛沫ウイルスなどをしっかりと捕集
②ノーズワイヤーで顔もラインにフィットさせスキマを抑える
③立体プリーツ加工なので鼻や口の圧迫を抑えて不快な息苦しさを解消
④耳にやさしい柔らかいゴムを使用――などの特長があります。
推奨年齢は2才以上で、小学校高学年まで使用でき、小さな子供の顔にフィットします。限定4万箱を「ファンケル オンライン」で販売し、状況に応じて数量を増やします。

     着用例(モデル年齢10歳)

サイズが重要なマスク。お出かけの際の安心に
飛沫ウイルスなどを捕集する不織布マスクは、サイズが合わないとマスクと顔の隙間から微粒子などが侵入するおそれがあります。このため、鼻の両脇やあご、頬のラインに隙間ができないように装着する必要があります。お子様が大人用を着用すると、顔とマスクに隙間が生じることがあります。このため、お客様から「キッズサイズのマスクを販売してほしい」などの要望が寄せられました。また、5月14日(木)に39県で新型コロナウイルスの感染拡大を受けた「緊急事態宣言」が解除され、今後、本格的に幼稚園や小学校への通園、通学の開始や家族での外出などが想定 されます。このため、子供の顔にフィットして、鼻や口をカバーできる子供用のマスクを販売します。












 
 
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