【叡啓大学】地域企業の付加価値の創造と外部中核人材による地域活性化を図る実践型リカレントプログラム「ひろしまバリューシフトプログラム」の紹介ムービーを公開

叡啓大学(学長:有信睦弘、所在地:広島市中区)は、産学官連携・研究推進センター(SDC)が展開する実践型リカレントプログラム「ひろしまバリューシフトプログラム」の紹介動画を制作し、このたび公開しました。
都市圏の中核人材を本学の「客員研究員」として受け入れ、広島県内の企業とマッチング。週4日は企業の現場で経営課題の解決に取り組み、週1日は大学でのゼミや演習を通じて学びを深める、約半年間の越境学習プログラムです。
ひろしまバリューシフトプログラムとは
地域企業にとっては「外部人材による変革の加速」、客員研究員にとっては「これまでの経験を活かした地域貢献と新たな学び」を同時に実現することを目指しています。
ひろしまバリューシフトプログラム - 【公式サイト】広島県公立大学法人 叡啓大学
公開された動画について
今回の動画では、プログラムの概要だけでなく、実際に参画している客員研究員や企業のリアルな様子、そして本学教員による伴走支援の姿を分かりやすく紹介しています。
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広島の地で新しい価値を創造したい方
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経営課題の解決に向けて外部の知見を取り入れたい企業様
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本学が取り組む産学官連携の活動に興味をお持ちの皆様
ぜひ、以下のリンクよりご覧ください。
【動画視聴はこちらから】
詳細情報
プログラムの詳細や参画方法については、以下のページをご覧ください。
https://eikei.ac.jp/sdc/activities/other/

叡啓大学のウェブサイトはこちら
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