登録者数150万人のYouTube「楽待 RAKUMACHI」新スタジオ完成を記念したムービーを公開
楽待チャンネルの人気出演者も登場、こだわりの空間を映像で体感
<本リリースのポイント>
・YouTube「楽待 RAKUMACHI」が2026年3月に完成した新スタジオのコンセプトムービーを公開
・「本物」の素材・家具にこだわった新しいスタジオセットを映像で公開
・楽待チャンネルの人気出演者4名も登場。普段は見られない番組制作の舞台裏にも注目

YouTubeチャンネル「楽待 RAKUMACHI」を運営する楽待株式会社(本社:東京都中央区、東証スタンダード、証券コード:6037)は、2026年3月に完成した撮影スタジオのコンセプトムービーをYouTubeにて公開しました。動画ではミニマリズム建築で知られる建築家・小川晋一氏が設計した空間と、クリエイティブディレクター大長将之氏によるスタジオセットを余すところなく披露。AIで手軽にコンテンツが作れる時代だからこそ「本物」の素材にこだわった、楽待の新拠点を紹介します。
ムービーはこちらからご視聴ください。
スタジオ設立の背景
YouTubeチャンネル「楽待 RAKUMACHI」は登録者数150万人を超え、不動産投資にとどまらず、経済・政治・社会問題へと発信の幅を広げています。メディアとしての影響力が拡大する中、より多様で質の高い動画制作をするため、制作体制の強化を決定しました。
スタジオ全体の設計は、建築家の小川晋一氏に依頼し、シンプルでありながらも五感を刺激する空間を作りました。スタジオの入口にある、七色に変化する円形のエントランスがその象徴です。
また、増設した2種類のスタジオセットのデザインは、クリエイティブディレクターの大長将之氏が担当。コンセプトの策定から配置する家具やアートの選定まで全面的にご担当いただきました。
生成AIの台頭により、誰もが手軽にコンテンツを作れる時代だからこそ、スタジオには「本物」の素材や家具を使用することにこだわりました。特別な空間でゲストや出演者をもてなし、視聴者により良いメッセージを発信できるよう、細部までこだわったスタジオとなっています。

コンセプトムービーの見どころ
本日公開した動画では、普段の楽待チャンネルでは見ることのできない「番組制作の舞台裏」にフォーカスしています。象徴的なエントランスから入り、撮影前の準備、VIPルームでの打ち合わせ、最後は楽待チャンネルで最も多く使用されているスタジオセットでの収録風景をお届けします。
・豪華出演陣による共演:楽待チャンネルの多くの番組で進行を務めるフリーアナウンサー・佐田志歩氏に加え、人気番組「不動産インサイト」にレギュラー出演する牧野知弘氏、不動産投資家の中島亮氏、アナウンサー大家として活躍中の櫻井知里氏が出演しています
・2種類の新しいスタジオ:ウイスキーチェアや重厚感のある照明で構成された「クラシック」と、印象的な赤色の家具や照明が使用された近未来的な「スペースエイジ」。画面からでも伝わる名作家具の質感をお楽しみください
・充実した収録環境:独立したメイク室やVIPルームを完備。収録前の準備から本番まで一貫した制作フローをワンフロアで完結できる体制を整えています
YouTube「楽待 RAKUMACHI」とは
2009年4月に開設し、2017年より動画投稿を本格化。当初は不動産投資に関する動画を中心に制作し、2020年に登録者数10万人を突破しました。その後、投資全般や経済、政治などテーマの幅を広げ、2024年に登録者数100万人を突破。現在は登録者数150万人となり、UserLocal社が発表する「YouTube企業公式ランキング」では、国内36位にランクインしています(2026年3月10日時点)

【会社概要】
社名:楽待株式会社
上場市場:東証スタンダード(証券コード:6037)
本社:東京都中央区八丁堀三丁目3番5号 住友不動産八丁堀ビル5階
設立:2005年8月23日
事業内容:国内最大の不動産投資プラットフォーム「楽待」の運営
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