成果報酬型テレアポ代行新サービス「受託開発・システム開発特化型営業代行」開始のお知らせ
「アポが欲しい」「新規リードが欲しい」なら営業ハックへ!貴社の事業成長を支援させていただきます!

受託開発・システム開発サービスを提供されている企業様へ
営業ハックは「テレアポ代行」を行っている会社です。
毎月1,000件以上の商談機会やリード情報の獲得を実現し、より良いご縁づくりのご支援を行っています。
ここ最近、企業の成長戦略を大きく左右しているのが「開発体制」と「DX投資」の意思決定スピードです。
一方で、受託開発・システム開発の営業は、紹介だけでは伸び悩みやすく、アウトバウンドで狙いに行こうとしても、次の壁にぶつかりがちです。
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情シス/開発部門につながらない
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相談の温度感が上がらない
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何を切り口に話せば良いかが難しい(要件が曖昧、比較されやすい)
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結局「今は間に合っている」で終わる
営業ハックは、泥臭いアウトバウンド(テレアポ)を主戦場にしているからこそ、
「つながる部署を特定する」→「相手の検討フェーズに合わせて会話を設計する」→「初回商談につながる打診を磨く
を徹底してきました。
さらに現在は、トーク分析/通話結果の検証/業界・企業研究/訴求軸の整理などにAIも活用し、改善速度を上げています。
開発営業における現状と、アウトバウンドが効果的な理由
受託開発の案件は「必要になった瞬間」に一気に動きます。
しかし、その「必要になった瞬間」に声がかからない限り、競合比較の土俵にすら上がれません。
そのため営業ハックでは、「いますぐ案件」だけを追いません。
検討前〜検討中の企業に対して、課題の入口を作り、相談の芽を育てるアプローチを得意としています。
また開発領域では、「AIで提案資料を量産した」「テンプレ提案を送った」ことで、逆に信頼を落とすケースも起こり得ます。 営業ハックでは、生成物をそのまま使うのではなく、会話ログと反応データをもとに訴求や打診の精度を上げる用途としてAIを使うことを重視しています。
受託開発で成果を出すために、私たちが狙う"相談のきっかけ"
受託開発の電話は「開発できます」では動きません。
刺さるのは、相手の状況に合わせた"相談のきっかけ"です。
たとえば、こういうタイミングを狙います。
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既存システムの老朽化・属人化で刷新検討が始まる
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Excel/手作業運用が限界で、業務改善が必要になる
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新規事業・新サービスでアプリや基盤が必要になる
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SaaS連携/データ統合で要件整理が発生する
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ベンダー乗り換えや再選定(品質・納期・コミュニケーション)が起きる
そして電話のゴールは「提案」ではありません。
「現状と理想の差分"を言語化する場(初回商談)をいただくこと」です。
この設計が、受託開発の商談創出における再現性になります。
受託開発向けに、営業ハックが行うこと
受託開発は、検討フェーズに合わせて「相談の入口」を作ることで成果が変わります。
営業ハックでは、以下の4つを一気通貫で設計します。
1)ターゲット設計(誰に繋げるかを決める)
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情シス/DX推進/業務改善主管/事業責任者を中心に、直通導線をリサーチ
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代表番号突破前提の運用(受付突破トーク/取り次ぎ理由の整備)
2)入口設計(何の話で相談化するかを決める)
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「刷新」「業務改善」「新規事業」「連携」「乗り換え」など、相談が起きやすいテーマを業界別に整理
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過去の受託開発事例を「業界×課題×成果」の短い言い方に変換し、会話に実装
3)反応設計(断りを"情報"に変える)
「ベンダーがいる」「今は不要」を終了条件にしません。
時期/体制/不満/再選定条件を確認し、次の接点に繋げる標準化を行います。
4)改善設計(週次で勝ちパターンに寄せる)
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反応ログから、刺さる切り口・刺さらない表現を抽出
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スクリプトを週次で更新し、会話を短く強くしていく
営業ハックに依頼すると、最初の1ヶ月で何が起きるか(導入〜改善の流れ)
「電話をかける」だけで終わらせず、「受託開発の相談が増える状態を作るための設計→確認→実行→改善→安定化」を5週で回します。
Week1:設計(勝ち筋の言語化と、狙い先の特定)
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受託開発の勝ちパターン整理(得意領域/開発実績/刺さる業界・課題の棚卸し)
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ターゲット定義(情シス/業務部門/事業責任者など、繋げるべき部署の明確化)
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入口テーマ設計(刷新・業務改善・新規事業・連携・乗り換え 等)
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初回商談のゴール設計(提案ではなく「現状と理想の差分」を言語化する場にする
Week2:先方チェック・確認(認識合わせと、実行前の最終調整)
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営業ハック側で作成した内容の共有(ターゲット/入口テーマ/スクリプト/切り返し方針)
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先方にて事実関係・表現・NGの確認(実績の言い回し/守秘・競合/言及不可事項など)
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受注条件・対応範囲のすり合わせ(受託開発の対象領域/対応外/優先度)
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修正反映と最終確定(「この設計で走れる」状態にしてから開始)
Week3:実行(架電開始・反応取得・初回の改善)
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確定スクリプトで架電開始(受付突破・取り次ぎ理由も含めて運用)
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断り理由・反応を収集(「ベンダーいる/今は不要」を情報化)
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刺さる切り口/刺さらない表現を洗い出し、早期に修正
Week4:改善(勝ちパターンへの寄せ)
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反応ログから、業界別に入口テーマを最適化
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切り返しを標準化(時期・体制・優先度・ベンダー状況の確認)
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商談化しやすい会話の型に寄せ、打診の精度を上げる
Week5:安定化(成果の再現性づくり)
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スクリプトを"短く強く"更新(商談化に寄る表現へ)
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次月に向けた改善方針を明確化(ターゲット/入口/トークの優先順位)
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レポートで「勝ち筋」と「次の打ち手」を可視化し、継続改善できる状態にする
実際の架電結果
実際の架電結果でも、下記のような高水準でのアプローチができています。
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アタック企業数:2,183社
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総コール数:3,633コール
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担当者接触数:283件(接触率:7.8%)
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アポイント承諾数:61件(コールベースアポ率:1.7%/リストベースアポ率:2.7%)
もちろん、上記はただ闇雲に架電を進めた結果ではありません。
一例ではありますが、下記のような施策や改善を進めた結果です。
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情シス/DX推進/新規事業/開発責任者など「直通部署」のリサーチとアプローチ設計
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業種別に起こりやすい開発課題(内製化の壁、レガシー刷新、データ連携、運用負荷等)の整理とスクリプト反映
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過去の開発事例の棚卸し(業界×課題×成果)と、電話での切り口への落とし込み
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「今は大丈夫」への切り返し(時期・体制・優先度・ベンダー状況の確認)の標準化
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架電ログの定点観測と、週次でのトーク改善
現在、営業ハックでは開発・DX関連のご支援を複数社お手伝いさせていただいております。
「自社の受託開発サービスを、必要としている企業にきちんと届けたい」企業様は、ぜひご連絡ください。
こんな企業様・経営者の方におすすめです
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情シス/DX推進/新規事業/開発部門へのアプローチを強化したい
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紹介や既存チャネルだけでは案件が頭打ちになっている
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「何が強みか」が伝わらず、価格比較になりやすい営業から脱却したい
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自社の勝ちパターンに合う「受託開発案件」を増やしたい
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一定の開発予算規模がある中堅〜大手企業中心に狙っていきたい
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代表プロフィール

株式会社営業ハック代表取締役社長 笹田 裕嗣
20歳の頃から営業のキャリアをスタート。新卒で大手人材会社に入社し、入社半年で営業成績トップになる。独立後は営業代行事業・コンサルティング事業で、営業支援を100社以上実施する。2018年4月「営業の悩みを0にする」ミッションを掲げ、株式会社営業ハックを創立。2022年には日本最大級の営業の大会第6回『S1グランプリ』にて優勝者となる。
株式会社営業ハックについて
株式会社営業ハックは「売上を2倍にするお手伝い」をさせていただき「営業の悩みを0にする」会社です。代表の笹田の体験・経験から、営業戦力不足を解決することで売れる組織をつくることができると考え、営業マネジメントコンサルティングを含めた営業代行事業を展開しています。「誰よりも現場を知る営業コンサルタント」として営業に関する実態調査や分析を行い、時代に合わせた営業とは何かを常に追いかけています。

会社概要
会社名:株式会社営業ハック(カブシキカイシャエイギョウハック)
所在地:〒170-0013 東京都豊島区東池袋1-42-15
代表者:笹田裕嗣
設立:2018年4月13日
事業内容:営業コンサルティングおよび代行支援事業
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