AI時代の新開発スタイル「Vibe Coding」を支援~開発・アプリ・ブログ用ドメインを最大80%オフで提供~
ドメイン「.moe」「.osaka」「.earth」の運営や「オタク川柳」の開催で知られるインターネットサービスプロバイダー、株式会社インターリンク(本社:東京都豊島区、代表取締役:横山 正、以下 インターリンク)のドメイン事業部「ゴンベエドメイン」は、開発・アプリ公開・情報発信に適した「.dev」「.app」「.blog」ドメインを最大80%オフで提供するプロモーションを、2026年1月9日(金)午前11時より開始しました。

AIと“対話する”新しい開発スタイル「Vibe Coding」
2025年頃からエンジニアを中心に注目を集めている開発スタイルが、「Vibe Coding(バイブ・コーディング)」です。Cursor や GitHub Copilot などの AI と対話しながら、コードの細部よりも「意図(バイブス)」を伝えることで、短時間でプロトタイプやサービスを形にする、AIネイティブな開発手法として広がりを見せています。
この流れの中で重要となるのが、
作る(開発)
公開する(サービス・アプリ)
発信する(知見・試行錯誤の共有)
という一連のアウトプットを、素早く・分かりやすく行える環境です。
ゴンベエドメインでは、こうしたVibe Coding時代の開発・公開・発信を支援するため、用途に適した3つのドメインを最大80%オフで提供します。
【プロモーション概要】
■ 実施期間
2026年3月31日(火) 午前11:00まで
■ 対象ドメイン・料金(すべて税込)
.dev
「development(開発)」の略で、Google(Google Registry)が運営する開発者向けドメイン。
開発環境、検証用サイト、ポートフォリオなどに適しています。
▼料金:3,960円 (通常料金)⇒ 3,520円 【11%オフ】
※翌年以降のドメイン更新料金は通常料金の3,960円/年です。
▼詳細・お申し込み
https://www.gonbei.jp/reg/domain_detail.cgi?p1=dev
.app
アプリケーション関連サービスに特化したドメイン。Google(Google Registry)は2015年、ICANNのgTLDオークションにおいて当時史上最高額となる2,500万1,000ドル(約30億円)で「.app」を落札し、大きな話題となりました。AIアプリ、Webアプリの公開に最適です。
▼料金:4,290円 (通常料金)⇒ 3,520円【18%オフ】
※翌年以降のドメイン更新料金は通常料金の4,290円/年です。
▼詳細・お申し込み
https://www.gonbei.jp/reg/domain_detail.cgi?p1=app
.blog
ブログや情報発信に最適なドメイン。AI活用の知見や、Vibe Codingの試行錯誤をナレッジとして共有する場に適しています。
▼料金:4,840円(通常料金) ⇒ 990円【80%オフ】
※翌年以降のドメイン更新料金は通常料金の4,840円/年です。
▼詳細・お申し込み
https://www.gonbei.jp/reg/domain_detail.cgi?p1=blog
【ゴンベエドメイン】
ゴンベエドメインでは、「.ai」「.cn」「.tw」「.ee」「.sg」「.io」など、世界中のccTLD(国別コードトップレベルドメイン)約600種類を含む、全1,080種類以上のドメインをオンラインで簡単に申請できます。
ccTLD一覧
http://www.gonbei.jp/reg/domain_price.cgi?p1=area_price
gTLD一覧
https://www.gonbei.jp/reg/domain_price.cgi?p1=gtld_price
【会社概要】
株式会社インターリンク https://www.interlink.or.jp/

日本のインターネット黎明期である1995年よりサービスを開始した、今年で31年目を迎えた老舗ISP。2000年よりドメイン名登録事業を開始、2006年10月、日本で8社目のICANN公認レジストラに認定されました。2014年1月、Googleの日本におけるレジストラパートナーとして日本語初の新gTLD「.みんな」の登録受付、同年より新gTLD「.moe」や「.earth」の運営を開始。2015年10月には取扱ドメイン数が日本最大となる1,000種類を突破しています。オタク川柳大賞や、社会貢献活動として仮想世界のセカンドライフで赤い羽根共同募金を毎年実施しており、フェムトグロース・ワン投資事業有限責任組合、フェムトグロース・スリー投資事業有限責任組合にて、ベンチャー企業の支援も積極的に取り組んでいます。2020年6月1日、本社オフィスを閉鎖し、ノマドワーク(テレワーク+WeWork)体制に移行。2022年5月16日より週休3日制度を試験導入しています。 https://www.interlink.or.jp/new/2022/0510.html
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