オプトホールディング、全国社内報コンクール「社内報アワード2019」社内報部門(特集・単発企画)にて、ブロンズ賞を獲得

日本全国の企業のデジタルシフトをリードする株式会社オプトホールディング(本社:東京都千代田区、代表取締役社長グループCEO:鉢嶺 登、以下オプトホールディング)は、ウィズワークス株式会社が主催する「社内報アワード2019」において社内報部門(特集・単発企画)でブロンズ賞を受賞いたしました。
同アワードは、1企画から応募できる社内報の全国規模のコンクールで、今年で18回目の開催となっています。オプトホールディングは2年連続でのブロンズ受賞となります。

「社内報アワード2019」受賞内容


■受賞作品
ブロンズ/社内報部門/特集・単発企画【オプトグループ25周年企画「Opt Grop at 25」】


■制作背景
2019年3月4日、オプトグループは創立25周年を迎えました。インターネット広告会社を経て、デジタルシフトを多角的に推進する企業グループへと変遷してまいりましたが、それはたくさんの方々にお力添えいただいたからこその現在でもあります。25周年はあくまでも通過点ですが、いままでオプトグループを支えてきてくださった方々や歴史を取り上げることで、改めて社員が自グループの成り立ちや大切にしてきた価値観を理解するきっかけにつながっていければと考え企画しました。設立記念日となる3月を跨ぐ形で複数号にわたって企画を行い、読者(社員)が25周年のカウントダウンをともに楽しめるような構成にいたしました。

■グループ社内報「Pride of Challenge」
創刊:2017年16頁(カラー)、毎月発行
企画・発刊会社:株式会社オプトホールディング
配布先:オプトグループ従業員、1,800部
社員ひとりひとりが「オプトグループ社員である」という意識を持ち、グループ内各社の相互理解を進めグループ内シナジーを生み出すことを目的として発刊しました。中心に据えるテーマはオプトグループが創業来大切にしている価値観「挑戦」としています。

■社内報アワードとは
ウィズワークスのシンクタンク・社内報総合研究所(旧称:ナナ総合コミュニケーション研究所)が中心となって開催している、全国規模の社内報の「企画」のコンクール。2002年のスタート以来、年々支持を集め規模を拡大しており、2019年の応募総数は195社/513企画。
URL:https://wis-works.jp/award/ 
 
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