展示会名刺を資産に変える。失注・停滞案件を再商談化する「パルス検知」の仕組み
株式会社シャノン(本社:東京都港区、代表取締役CEO:山﨑 浩史)は6月8日(月) にMAを活用して休眠顧客から商談を創出する仕組みを紹介するウェビナーを開催します。

詳細・お申込みはこちら
https://smp.shanon.co.jp/public/seminar/view/59945?utm_source=prtimes&utm_medium=pr
■ウェビナー内容
受託開発・SIビジネスの営業推進において、最大の機会損失は「検討期間が長すぎて、リプレイスのタイミングで想起されないこと」ではないでしょうか。
展示会で獲得した数千枚の名刺、そしてSFAに蓄積された「失注・検討中断」のログ。
これらは本来、数千万〜数億円の案件に化ける「資産」です。
しかし、現場の営業(あるいはエンジニア兼任営業)は目先の案件に追われ、数年前のリードを追い続けることは物理的に不可能です。
本ウェビナーでは、「すべてをフォローしきれない」というSIer特有の限界を前提に、MAを活用して休眠顧客から商談を創出する仕組みを公開します。
■ 20分で実演する展示会フォローの仕組み化
名刺の「資産化」: 営業が動かなくても、過去の接点に「想起の種」をまき続けるシナリオ
パルスの「検知」: 顧客が資料を読み返した「検討再開の瞬間」を特定する技術
現場の「効率化」: 確度の高いパルスがあったリードだけをピンポイントでフォローする運用フロー
「営業リソースを増やさずに、受注パイプラインを太くしたい」
営業責任者・推進者の方へ、実践的なデモと共にお届けします。
■開催概要
-
タイトル:展示会名刺を資産に変える。失注・停滞案件を再商談化する「パルス検知」の仕組み
-
開催日時:6月8日(月)15:00~15:20
-
参加方法:当日に視聴URLをお送りいたします。
-
参加費 :無料
-
対象 :企業のマーケティング部門、経営企画部門
-
申込URL:https://smp.shanon.co.jp/public/seminar/view/59945?utm_source=prtimes&utm_medium=pr
■株式会社シャノンについて
シャノンは、クラウドテクノロジーをコアに、企業のマーケティング課題を解決する製品・ソリューション・サービスを提供しています。デジタルとアナログを組み合わせるデジアナマーケティングなどを実現し、イベント、セミナー、マーケティングオートメーション、CMSまで提供するシャノンのマーケティングクラウドは、⾦融、IT・通信、製造業から公共機関まで業種を問わず、⼤規模から中規模まで多様なシーンでご利⽤いただいています。
-
社名商号 :株式会社シャノン(英文:SHANON Inc.)
-
証券コード :3976(東証グロース)
-
代表者 :代表取締役CEO 山﨑 浩史
-
所在地 :東京都港区浜松町2丁目2番12号 JEI浜松町ビル 7F
-
事業内容 :クラウド型マーケティングソリューションの企画・開発・販売・サポート
■本ニュースリリースに関するお問い合わせ先
株式会社シャノン マーケティング部
TEL :03-6743-1565
E-mail:marketing@shanon.co.jp
すべての画像