トラストバンク、地域共創に取り組む人や活動を発信するオウンドメディア『TB base』を開設

ふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」を企画・運営する株式会社トラストバンク(本社:東京都目黒区、代表取締役:川村憲一、以下「トラストバンク」)は10月12日、トラストバンクの地域共創に取り組む人や活動を発信するオウンドメディア『TB base』を開設しました。
トラストバンクは「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンを実現するため、地域とともに持続可能な未来を創る「地域共創」の価値観を大事にしています。『TB base』は、トラストバンクの「原点(base)」となるこの価値観を、今の人や活動を通して伝えていくオウンドメディアです。

記事は、①コーポレート、②ソーシャル、③ローカル、④デジタルの4つのカテゴリーで構成します。地域への想いを胸に奮闘する社員や経営層のインタビュー、サービスの開発秘話やプロジェクトの裏側、地域経済やデジタル行政に関するデータ、イベント・会見のリアルレポートなど、「自立した持続可能な地域をつくる」ビジョンがすみずみまで行き渡ったトラストバンクの人や活動を知れる情報をお届けします。

「ふるさとチョイス」は2012年の開設から、全国1,570自治体(全体の約87%)を超す地域とのつながりを築くことができました。『TB base』を通じて、少しでも「地域共創」に共感してくれる人や地域の輪を広げ、ビジョンの実現を前に進めていきたい。そんな想いで情報発信していきます。

 

 

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  • □■ オウンドメディア『TB base』の概要 ■□
名称:『TB base』(読み:ティービーベース)
開設日:2020年10月12日
内容:
各カテゴリーに関する人や活動を文章や動画で発信します。
1. Corporate(コーポレート):トラストバンクの経営や人財、働き方。
2. Social(ソーシャル):災害支援など寄付文化の醸成や社会課題の解決。
3. Local(ローカル):ふるさと納税や地域通貨、地域エネルギーなど地域経済循環の推進。
4. Digital(デジタル):パブリテックなどデジタル技術による課題解決。
URL:https://www.trustbank.co.jp/tbbase/ 
運営会社:株式会社トラストバンク
  「自立した持続可能な地域をつくる」をビジョンに2012年4月創業。同年9月にふるさと納税総合サイト『ふるさとチョイス』を開設し、契約自治体1,570団体(2020年10月)、お礼の品登録数30万点超(2020年10月)、月間最大約2億PV(2019年12月)の国内最大級のふるさと納税サイトに成長。2013年9月、「ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)」、2014年9月、「災害支援」を開設。2019年からパブリテック、地域通貨、エネルギーなどの新規事業に参入。
 
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