STUDIO GIFTEE、インフキュリオンに「Corporate Gift」を提供 従業員や取引先・顧客との絆を深める株式上場記念ギフトを企画・制作

〜従業員および取引先・顧客へ感謝のキモチを伝えるとともに上場という「瞬間」を日常の中で思い返すギフト体験を提案〜

株式会社ギフティ

 eギフトプラットフォーム事業(※1)を展開する株式会社ギフティ(本社:東京都品川区/代表取締役:太田 睦、鈴木 達哉/以下、ギフティ)が展開するギフトプランニングのプロフェッショナルチーム「STUDIO GIFTEE(スタジオ ギフティ)」は、「Corporate Gift(コーポレート ギフト)」サービスを株式会社インフキュリオン(本社:東京都千代田区/代表取締役社長CEO:丸山 弘毅/以下、インフキュリオン)に採用いただき、インフキュリオンが2025年10月24日(金)に東京証券取引所グロース市場に上場したことを記念して、従業員や取引先・顧客に贈呈するギフトを企画・制作いたしましたことを、2026年3月30日(月)にお知らせいたします。本取り組みにおいて「STUDIO GIFTEE」は、従業員・取引先・顧客へ感謝のキモチを伝えるとともに、受け取られた方が日常の中で上場という「瞬間」を思い返していただけるギフト体験を企画・制作しお届けしました。従業員向けのギフトは、「誇りが、日常に息づく」をコンセプトに、上場の節目を共に迎えた仲間との一体感を醸成し、日々挑戦を続けるプロフェッショナルとしての矜持を日常で再確認いただけるよう、節をもち、しなやかな成長を象徴する”竹”を素材に用い、コーポレートロゴと上場日を刻印したタンブラーを提供しております。また、取引先・顧客向けのギフトは、「グリーンでつなぐ、無限の共創」をコンセプトに、これまでの感謝とこれからの共栄の想いを込め、上場年である2025年に摘採された緑茶をコーポレートカラーのグリーンを基調とし、同社のValueの一つである「Infinite Curiosity」にちなんだパッケージを施したティーバッグセットを提供いたしました。なお、「STUDIO GIFTEE」が株式上場記念ギフトを企画・提供するのは、本件が初の取り組みとなります。

 ギフティは、2010年の創業以来、デジタルギフトを主軸に、個人・法人・自治体の幅広いギフトニーズに応えるべく、「eギフトプラットフォーム事業」を展開しております。2022年10月には、企業が取引先や顧客、従業員に対して関係性構築・関係性強化を目的として感謝の気持ちを示すために贈るギフトである「Corporate Gift」に特化したサービスを開始し、ギフトを贈る対象や用途など提供するサービスの領域を拡大しています。また、ギフトコンテンツについても、デジタルギフトに留まらず、市場のニーズにあわせ、モノや体験、ロゴや社名などをプリントした企業のオリジナルグッズ「Swag(スワッグ)®︎」などの取り扱いを開始し、ラインナップの拡充を図っております。このように、ギフトを贈る対象や用途、ギフトコンテンツが多様化、複雑化する中で、贈り手のキモチやギフトを贈る際のコンテクストに沿ったギフト体験のプランニングの重要性が高まっています。ギフティは、ギフトを受け取る大切な方を驚かせたり、楽しませたりするようなオリジナリティのあるギフト体験のプランニングには、ギフトのナレッジを有する「人」の介在が不可欠であると考えます。そこで、企業のブランディングや、企業と顧客・従業員、自治体と住民とのよりよい関係づくりのためのギフト体験を支援すべく、ギフトプランニングのプロフェッショナルチーム「STUDIO GIFTEE」を2024年2月に発足し、サービスの本格提供を開始いたしました。

 インフキュリオンは、社会に最適な決済・金融機能を実装する「あらゆる産業・サービスのFintechパートナー」です。多彩な金融サービスを機能単位で柔軟に利用できるテクノロジーの開発やプラットフォームの提供、キャッシュレス決済事業のコンサルティングを行っています。長年のコンサルティング実績で培った専門性、およびモダンで柔軟な次世代型決済システムを強みとして、BtoCのキャッシュレス決済からBtoBの企業間決済まで、あらゆる決済シーンを網羅する「一気通貫の決済プラットフォーム」を提供しています。同社は、お客さまの事業戦略に寄り添い、Fintech戦略の立案から新規金融サービスの創出までを包括的に支援。あらゆるリーディングカンパニーのビジネスを決済・金融を軸に支えることで、社会の課題解決と豊かな顧客体験の実現を目指しています。

2018年11月には、更なるブランディングの強化と事業の発展を目指し、コーポレートロゴを社名の由来である「Infinite Curiosity(無限の好奇心)」を象徴する無限大記号をモチーフに、“世の中と調和しながら革新的な事業を創造し続ける” という意志を表すグリーンのコーポレートカラーをあしらったロゴに刷新されています。インフキュリオンは上場されたことを機に、従業員および取引先・顧客へこれまでの感謝の想いを伝えるとともに、今後さらに温かい関係性を育み深めることを目的として、この度、ギフティの「Corporate Gift」サービスを採用いただき、「STUDIO GIFTEE」が企画・提案した上場記念ギフトを贈呈される運びとなりました。

 この度の上場記念ギフトの贈呈にあたり、社内の”誇り”と社外の”共創”を育む二層構造のギフト体験を企画いたしました。

従業員向けのギフトには、挑戦と継承を積み重ねてきた同社の歩みの象徴として、何度も成長を重ねその速度が早いことから、しなやかで持続的な成長を想起させる“竹”を素材に用いたタンブラーを選定し、表面にはコーポレートロゴと上場日を刻印した色違いのタンブラーをペアセットにしました。ペアセットで贈ることにより、ご家族や大切な方と利用し共有する時間を通して従業員の誇りをより一層育みます。さらに、インフキュリオンの丸山代表取締役社長CEOからのメッセージカードを添えて、各従業員へ贈呈いたしました。

 また、取引先・顧客向けには、これまで支えてくださった取引先および顧客の方々と歩んでこられたことの感謝とともに、今後より温かく共に成長していく関係を育み続けていきたいという想いをこめて、上場年の2025年に摘採した緑茶を選定しました。ティーバッグのパッケージには、社名の由来「Infinite Curiosity(無限の好奇心)」にちなんだオリジナルの名称「Infinite CuriosiTEA」をあしらいました。また、各社宛では従業員の皆さんが取引先・顧客に手土産としてお渡ししやすいよう、より多くの方々にお届けできるよう巾着型とし、それぞれに代表からのメッセージを添えました。

 ギフティは、引き続き、クライアントの多様なニーズに応えるべく、ギフト体験を豊かにする各種ソリューション、サービスの開発および提供を行ってまいります。また、贈り手と受け取り手の良好な関係づくりの一助となるべく、ワクワクするようなギフト体験を届けられるように取り組みを進めてまいります。

(※1) eギフトプラットフォーム事業とは、ギフティが取り組む、eギフトの生成から流通まで一貫して提供する事業です

■ インフキュリオン 上場記念ギフト概要

<従業員向けギフト>

・タンブラー(竹製)

竹のしなやかさと温もりを宿すタンブラーは、自然の力と人の手が織りなす「文化の結晶」。成長を重ねる竹の姿は、挑戦と継承を積み重ねてきた企業の歩みとこれからの持続的な成長を映し出します。上場という節目に立ち会った仲間と同じギフトを所有することによる組織の一体感を生み出すとともに、日頃から思い返し誇りとして感じていただけるよう、タンブラーにはコーポレートロゴと上場日を刻印しています。色違いのタンブラーをペアセットで贈ることにより、ご家族や大切な方と利用し共有する時間を通して従業員の誇りをより一層育みます。さらに、インフキュリオンの丸山代表取締役社長CEOのメッセージカードを添えて、各従業員へ贈呈いたしました。

<取引先・顧客向けギフト>

・ティーバッグセット

上場年である2025年に摘まれた新茶は、芽吹きの瞬間を閉じ込めた一杯であり、インフキュリオンの新たな節目と同年摘採という象徴的な重なりを持ちます。その清らかな香りと柔らかな味わいが、共に歩んできた時間への感謝と共に歩む未来を思い返させる、上場という新たなステージにおいても、ステークホルダーの皆様と共に『無限の好奇心』を持って未来を切り拓いていきたいという、当社の決意を込めたギフトです。ティーバッグのパッケージには、社名の由来「Infinite Curiosity(無限の好奇心)」にちなんだオリジナルの名称「Infinite CuriosiTEA」をコーポレートカラーの「グリーン」であしらい、従業員が取引先・顧客に持参する際の運用面を考慮して、コーポレートロゴ入りの巾着に、代表からのメッセージを添えてセットした上で一括納品しております。

■「STUDIO GIFTEE」について

  「STUDIO GIFTEE」は、ギフトプランニングのプロフェッショナルチームであり、ギフトの企画・制作サービスを提供します。企業のブランディングや、企業と顧客・従業員、自治体と住民とのよりよい関係づくりのためのギフト体験を支援。ギフトのナレッジが深いプランナーが、オリジナルの企画から制作、在庫管理から配送方法の設計まで伴走し、ギフトのお渡し体験まで含めてトータルでお届けします。

URL:https://x.gd/wey96

お問い合わせ先:https://x.gd/Qzvyu

■ 株式会社ギフティについて

 ギフティは、『eギフトを軸として、人、企業、街の間に、さまざまな縁を育むサービスを提供する』というコーポレート・ビジョンのもと、eギフトの発行から流通まで一気通貫で提供するeギフトプラットフォーム事業を国内外で展開しています。主力サービスは、カジュアルギフトサービス「giftee®︎」、eギフトやチケットを発行し販売する「eGift System」、また、eギフトを活用した法人向けサービス「giftee for Business」、自治体・地域課題を解決するデジタルプラットフォームサービス「e街プラットフォーム®︎」の4サービスあり、個人、法人、自治体を対象に広くeギフトサービスを提供しております。

社名:株式会社ギフティ

所在地:〒141-0022 東京都品川区東五反田2丁目10-2 東五反田スクエア12階

設立:2010年8月10日(サービス開始:2011年3月)

資本金:3,286百万円(2025年12月末時点)

代表者:代表取締役 太田 睦、鈴木 達哉

事業内容:eギフトプラットフォーム事業の展開(以下4サービス)

① カジュアルギフトサービス「giftee®︎」の運営

② 法人を対象としたギフト販売システム「eGift System」サービスの展開

③ eギフトを活用した法人向けソリューション「giftee for Business」サービスの展開

④ 自治体・地域の課題を解決するデジタルプラットフォーム「e街プラットフォーム®︎」サービスの展開

URL: 株式会社ギフティ https://giftee.co.jp

giftee® https://giftee.com

giftee for Business https://giftee.biz/

e街プラットフォーム® https://giftee.co.jp/service/emachi-platform

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会社概要

株式会社ギフティ

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URL
http://giftee.co.jp/
業種
情報通信
本社所在地
東京都品川区東五反田2-10-2 東五反田スクエア12F
電話番号
-
代表者名
太田 睦、鈴木 達哉
上場
東証プライム
資本金
32億8600万円
設立
2010年08月