freee finance lab、スモールビジネスのファイナンス情報に特化したオウンドメディア「金融ナビ」の提供を開始

 freeefreee finance lab株式会社(本社:東京都品川区、CEO:小村充広、以下「freee finance lab」)は、スモールビジネスのファイナンス情報に特化したオウンドメディア「金融ナビ」を5月11日から開始します。
「金融ナビ」はスモールビジネス経営者をターゲットとして、経営における資金調達の重要性を共に考えるメディアです。

■「金融ナビ」提供開始の背景
スモールビジネス経営者(中小企業・個人事業主)をターゲットとして、経営における資金調達の重要性を共に考え、資金繰り・資金調達のことを学び、実践に移せるよう導くメディアです。
また、スモールビジネス経営者が「現状を把握」し、将来の予測・検討ができる状態を作り「次の打ち手」につなげられる場を提供します。
freee finance labでは資金調達に関するリテラシーの向上により、スモールビジネスの成功確度を高めることに寄与できると考えています。
中小企業と個人事業主を対象とした利用可能性の高い資金調達手段を検索・比較して申込ができるオンライン資金調達プラットフォーム「資金調達freee」β版のページ内からも閲覧いただくことが可能です。

「金融ナビ」URL:https://financenavi.jp/

■【対談企画】freee×サイトビジット~スモールビジネスの世界はどう変わるのか?を公開

freeeは電子契約サービス「NINJA SIGN」を提供する株式会社サイトビジットを2021年4月に子会社としてグループ化しました。
freeeが今回M&Aという選択に至った経緯やメリット、両社が目指す世界観について、freee株式会社CSOの武地健太と株式会社サイトビジット執行役員の須山敏彦の対談インタビューを「金融ナビ」にて公開しています。

【対談企画】freee×サイトビジット~スモールビジネスの世界はどう変わるのか?~
freeeが電子契約サービスを提供するサイトビジットをグループ化した理由:
https://financenavi.jp/article/freee_sight-visit/

■「資金調達freee」β版では今後もサービス拡充を予定
「資金調達freee」β版では今後も、表示される金融機関サービスの拡充と、資金調達の可否だけでなく、借入・買取可能額や利率幅、手数料率の診断を可能とする機能や、金融機関などへの審査用データの提出ができる機能を追加予定です。

・資金調達freee β版 URL:https://www.freee.co.jp/finance/
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