「戸村智憲の講演タイトル20選」2026年版公開: コロナの波に揉まれ、妻のがん/メンタル不調の療養支援に注力し、毒親からの虐待/負の影響を超え、更なる高みへ!【日本マネジメント総合研究所合同会社】
一般的にはネガティブな影響/艱難を、自身を磨き実体験からの指導に活かす!新たな実体験を通じて100を超える講演タイトルから厳選した20タイトルをお届け!
報道関係者各位
2026年2月4日
日本マネジメント総合研究所合同会社
国内外各地での震災・風水害・各種災害・戦禍・性暴力をはじめとする各種被害などに際し、各地各位のみなさまのご安全・ご健康・ご快癒とともに、ご無念ながらに天上に召されました尊い御霊・御仏のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
講演・研修・セミナーなどを担当するようになって20年超。
弊社理事長の戸村智憲が、豊富な引き出しの中から、2026年度に向けて厳選してお届けする講演ラインナップを、下記のPDF冊子で公開致しましたのでご案内申し上げます。

【厳選ラインナップ2026年度版】
・冊子: 「戸村智憲の講演タイトル20選」2026年版 https://www.jmri.co.jp/20.Selected.Lecture.Titles.Tomonori.Tomura.JMRI-LLC.pdf
・講師: 日本マネジメント総合研究所合同会社 理事長 戸村智憲 (とむら とものりプロフィール: https://www.jmri.co.jp/tomura.html )
・形態: リアル会場での講演・オンライン/オンデマンド/ハイブリッドでの出演・対談・パネルディスカッション・人権講座・安全大会・周年行事・基調講演・特別講演・労使研修会・経済団体会合・労働組合研修・各種メディア出演など
◎ご依頼のご相談専用フォーム: https://www.jmri.co.jp/contact2.html

【収録した戸村智憲の講演20タイトル】
①「生成AI・DX・フィジカルAIの波に乗るか飲まれるか!?商機と勝機をつかむポイント」
②「ランキング形式でお届けする最新サイバーセキュリティ対策TOP10」
③「ガバナンス・“ビジネスと人権”・ESG・DEI(ダイバーシティ対応)早わかり講座」
④「ガバナンスの本質・課題・社会的要請: “しょせん借り物”のリソースを活かす経営」
⑤「反社化する社会: 揺れる倫理・偽りの大義・人権の蹂躙」
⑥「人権を武器にする戦略的アプローチ: “ビジネスと人権”対応・公益経営のポイント」
⑦「家庭でお互いに幸せになりあうための取組み: 夫婦・親子での人権尊重・男女共同参画など」
⑧「倫理的リーダーシップ: 多様性を活かして健全に儲け続けるしなやかなリーダーへの道」
⑨「“毒親”とヤングケアラーについて当事者経験を通じて知ってほしい大切なこと」
⑩「あなたの心も人権も守りあうカスタマーハラスメント対策: 法令対応・コミュニケーションの工夫・“ビジネスと人権”視点の実務対応など」
⑪「職場の心理的安全性の高め方: 離職/人手不足対策や生産性向上へ向けた“心の安全基地”づくりと“ビジネスと人権”に即した経営変革」
⑫「職場・家庭でのメンタルケアのツボとコツ集: 当事者経験・支援者経験での本音と工夫」
⑬「なぜ離職・人手不足で困るのか: 退職者のホンネ・究極の人手不足対策・かしこい経営のポイント」
⑭「“愛されシニア”のつくり方: 求められる人材になるための“心のOSアップデート”」
⑮「身近に取り組む災害対策・BCP: 身の丈にあったお手軽な防災/減災対策と命の教訓」
⑯「監査コミュニケーション講座: 監査をすること自体もリスク要因に!監査の実効性を向上させるポイント」
⑰「付加価値ある仕事術: 講師自ら実践する“本来業務”への集中と生産性向上のポイント」
⑱「売りたければ売り込むな!: 営業・商談・プレゼンの極意」
⑲「意外と身近なテロ・経済安保・サイバーテロ対策: 身近な備えで守りあう社会の絆」
⑳「妻の国際ロマンス詐欺被害を食い止めた!実録ダンナ視点での詐欺の予防・察知・寄り添い・対策」
※各項目(例)等は、最新動向・社会状況・最新の研究成果等を基に、より良いものをお届けする等のため、事前の予告なく内容や構成等の改訂・修正・変更等を行う可能性がございます。予め悪しからずご了承下さいませ。
◎ご依頼のご相談専用フォーム: https://www.jmri.co.jp/contact2.html
◎その他、戸村の講演ラインナップ: https://www.jmri.co.jp/lecformance.html

【戸村智憲の略歴】
日本の人気講師ランキング3位(日経産業新聞の特集記事しらべ)。
大阪市出身で、講演は開催地などにより、東日本バージョンと西日本大阪弁バージョンを使いこなす。
楽しくわかりやすく一歩踏み込んだお話しが各地で好評。
天王寺高校卒。早大卒。米国MBA修了時には学業評価・人物評価を経て学長推薦で全米トップ0.5%のみに授与される全米優秀大学院生を受賞。米国博士後期課程(Ph.D)中退。
国連の専門官として、ビジネスと人権・ESG・DEI(ダイバーシティ対応)など世界標準のことを実践・啓発。
国連を退官後、岡山大学大学院の非常勤講師、経営行動科学学会の理事・兼・東日本研究部会長、JA長野中央会顧問、上場IT企業JFEシステムズのアドバイザー、ITベンダーのアシストの顧問などを歴任。
世界初のことを日本発で戸村オリジナルにてお届け: リスク管理指標のKRI(キー・リスク・インジケーター)を世界初で学会発表・特許庁登録、東日本大震災以前より危機管理型クラウドの経営モデルを提唱し、震災後に自治体クラウドを総務省の方々と普及にむけて講演行脚など。
元・Google社長と人工知能の1対1特別対談、日本最大級のIT見本市「CEATEC(シーテック)」での特別講演、ソフトウェアの監修や生成AI監査・生成AIのプロンプトハッキング(ホワイトハッキング)GPT監査レポート公開、日本ハッカー協会会員など、IT面でも多彩な活動を展開中。
1児の父として、看護師の妻とともに、育児(小6息子)・家事・炊事・洗濯・仕事に取組み中。
妻の大腸がん手術とがんのショックからのメンタル不調(精神科入院)や、退院後の自宅療養に際し、夫として全面的にケア・サポートしている手記「おうち入院カルテ」をまとめる。
☆「おうち入院カルテ」: https://www.jmri.co.jp/HomeHospitalStay.TopPage.html
毒親からの負の影響・虐待の被害経験からみずから「毒親ラボ」を立ち上げ、児童虐待防止・ヤングケアラー問題の啓発を当事者経験をもとに展開中。
☆「毒親ラボ」: https://www.jmri.co.jp/ToxicParentsLabo.html
著書33冊(『企業統治の退廃と甦生』(中央経済社)。NHK「クローズアップ現代」TV出演をはじめ、日テレ日曜ドラマ「ブラッシュアップライフ」(脚本:バカリズムさん)にて、航空監修・ドラマ出演で主演の安藤サクラさんと共演・演技指導なども行う。TV・ラジオ・寄稿・連載など多数。

【保有資格など(一例)】
・米国連邦航空局(FAA)自家用飛行機パイロット
・第一級小型船舶操縦士
・防災士
・第三種放射線取扱主任者
・除染等業務作業指揮者
・海上/陸上/航空特殊無線技士
・TacMed(対テロ戦闘外傷救護ライセンス)
・米国ミネソタ州銃器所持・安全使用ライセンス
・英国National Counter Terrorism Security Officeテロ対策コース(ACT)修了
・米国NPTA護身術指導員コース修了
・障害者職業生活相談員
・「精神・発達障害者しごとサポーター」コース修了
などその他にも多数

【弊社の公的活動】
・厚生労働省「がん対策推進企業アクション」の推進パートナー企業
・厚生労働省「精神・発達障害者しごとサポーター」(戸村智憲)
・東京都「心のバリアフリー」サポート企業
・「東京都ソーシャルファーム賛同企業」
・東京都による「共生社会の理念に賛同する企業・団体」第1回登録企業
・オレンジリボン運動: 子ども虐待防止オレンジリボン支援企業
・パープルリボン運動: 内閣府男女共同参画局 「女性に対する暴力をなくす運動」での支援
・ブルーリボン運動: 大腸がん等の啓発支援
・シルバーリボン運動: 精神疾患等の啓発支援
など
以上でございます。
本リリースに関するお問い合わせ先:
日本マネジメント総合研究所合同会社
理事長 戸村 智憲
〒107-0052 東京都港区赤坂2-16-6 BIZMARKS赤坂1階
電話:050-3196-4513 (弊社コールセンター:音声自動応答システム+オペレータ)
ウェブサイト: https://www.jmri.co.jp/
※お仕事のご依頼・取材ご依頼などの専用ウェブフォーム: https://www.jmri.co.jp/contact2.html
※一般的なお問合せ用ウェブフォーム: https://www.jmri.co.jp/contact.html
※DX推進・業務効率化・自殺防止のメンタルサポート活動等も含めた業務支障などの観点から、また、非常勤理事でもある戸村智憲の妻(戸村妃美)の仕事と心身の療養の両立支援などの観点からも、基本的に上記のウェブフォームよりご連絡下さいませ。メディアさまからのお急ぎのご依頼や、公益性の高い緊急のご用件の場は、架電ご連絡での対応も承っております。
※クレームに関しましては、カスタマーハラスメント防止に関する条例等に沿って、下記の指定ウェブフォームのみにて、必ず、(1)対象事案、(2)「クレームの申し立て」、(3)ご返信・ご連絡がとれるメールアドレスと正式なご住所(建物名や部屋番号なども含めて略さずご記載下さい)・お電話番号を明記、(4)クレームの根拠および根拠法令等、の4点は最低限必須事項としてご記載・ご送信下さいませ。弊社の顧問弁護士(事案が簡易裁判所での取り扱い範囲の場合などでは簡裁代理権のある顧問司法書士等の場合もあり得ます)などにも相談の上で対応を検討致します(返信・対応等をお約束するものではございません。また、状況により、心苦しくも裁判所からの特別送達という形での返答・対応となる可能性もあり得ることを予めお知りおき下さい)。それ以外のご来訪・架電ご連絡・FAXご送信・郵送物等のご配送等でのクレームに関しましては、業務上の支障になりかねませんので、お承り致しかねますことを予めご了承下さいませ。
・弊社指定のクレームに関するウェブフォーム: https://www.jmri.co.jp/contact.html
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