『GQ JAPAN』3月号に八代目・市川染五郎が表紙に登場!「新しい男らしさ」を大特集!

『GQ JAPAN』(コンデナスト・ジャパン発行)の最新号(1月24日(金)発売)では、「新しい男らしさ」を大特集。ジェンダーレス・ファッションやメイク男子がリアルになりつつあるいま、最新のジェンダーレス・ファッションに身を包む10代から40代までの旬な男たち、ジェンダー・フルイドなファッションを打ち出すグッチのクリエイティブ・ディレクター アレッサンドロ・ミケーレやジバンシィのアーティスティック・ディレクター クレア・ワイト・ケラー、そして音楽・ファッションのキングであるファレル・ウィリアムスらが、進化した「男らしさ」を『GQ』に語る。表紙には歌舞伎界の将来を担う14歳、八代目・市川染五郎が登場。

『GQ JAPAN』2020年3月号 Photographed by Kazumi Kurigami © 2020 CONDÉ NAST JAPAN. All rights reserved.『GQ JAPAN』2020年3月号 Photographed by Kazumi Kurigami © 2020 CONDÉ NAST JAPAN. All rights reserved.

■特集「男らしさ」って何?

【旬な男たちのジェンダー超えファッション!】
最新のジェンダーレス・ファッションに身を包み、八代目・市川染五郎(歌舞伎役者)、志尊淳(俳優)、KOHH(アーティスト)、MIYAVI(ミュージシャン・俳優)、浅野忠信(俳優・映画監督・ミュージシャン)、斎藤工(俳優・映画監督)、小源寺亮太(ポールダンサー)が登場する。スタイリングを手掛けるのは、映画・舞台をはじめメディアの最前線で闘ってきた伝説のスタイリスト北村道子。10代から40代までの旬な男たちに、ジェンダー超えのファッションをスタイリング。

【ファッションが“男”を変える】
2015年にグッチのクリエイティブ・ディレクターとしてデビューし、ファッションにおける「男らしさ」を、いとも簡単に作り変えたアレッサンドロ・ミケーレに独占インタビュー。その思想やテクニックをひも解く。また、2018年の英王室ヘンリー王子との結婚式でメーガン・マークルが着用したドレスをデザインしたことで一躍有名となったジバンシィのクレア・ワイト・ケラーは、昔ながらのマスキュリンなナラティブに新たな着眼点を持ち込み、服飾の未来形を提示している。フェミニンな男らしさという彼女独自の美意識を『GQ』が迫追った。

【ファレルが語る進化した「男らしさ」】
真っ黄色のドレスを着たファレル・ウィリアムスが2019年11月号の米『GQ』の表紙に登場した。音楽・ファッションのキングが語ったのは2020年の「男性性」(または「女性性」)について。本号特集の最後を飾る、ファレルの直撃インタビューは必読だ。

■坂本龍一×ビー・ガン『ロングデイズ・ジャーニー』をめぐって
世界中の映画祭で絶賛された中国映画『ロングデイズ・ジャーニー この夜の涯てへ』がついに、2月28日に日本で公開される。映画に惚れ込んだ坂本龍一と中国が生んだ30歳の若き天才映画監督ビー・ガンの対談が実現した。

■ その他、『GQ JAPAN』2020年3月号は以下の通り
ウワサのタウン 渋谷グルメの歩き方
渋谷を拠点に気鋭のクリエイターたちで構成される次世代のクリエイティブ集団「marble studio」が、渋谷グルメの歩き方を指南する。
MAN OF THE MONTH 新田真剣佑
IT GIRL 南 沙良

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