3密回避となる初のオンラインチャリティラン 『Run to Give Japan 2020』 を昨年11月に開催 総勢998名が参加、総額459,976円を寄付、総合計走行距離は40,030キロ!

 世界最大のホテルチェーン、米マリオット・インターナショナル(本社:米国 メリーランド州、社長兼最高経営責任者:アーニ・ソレンソン)は当社の社会貢献活動の一つとなる「テイクケア(Take Care)」活動の一環として、2020年11月23日~11月29日の7日間の走行距離を競うチャリティラン『Run to Give Japan 2020』を開催いたしました。

 新型コロナウィルス感染防止策のため、今回は初となるオンラインマラソンという新スタイルの形式で実施した『Run to Give Japan 2020』には、計998名が参加し、参加費用の一部となる合計459,976円を児童保護施設や困っている人々に食品を届けるフードバンク「セカンドハーベスト・ジャパン」に寄付しております。

【チャリティラン・イベント『RUN to GIVE JAPAN 2020』概要】
【主 催】 :マリオット・インターナショナル
【協 賛】 :株式会社アールビーズが運営する GPS トレーニングアプリ「TATTA」
     セカンド・ハーベストジャパン
【開催日時】:2020年11 月 23 日(月・祝)~11 月 29 日(日) 計7日間
【参加人数】:998名
【参 加 費】:1,100 円(税込)
【競技種目】 :7日間の合計走行距離
【参加方法】 :RUNNET で大会へのエントリーを登録
【GPS トレーニングアプリ TATTA】https://runnet.jp/smpapp/tatta/

 マリオット・インターナショナルの社会貢献活動「テイクケア(Take Care)」では、当社のスタッフが最高の人生を送れるよう、心身のウェルビーイングを高めると同時に、周りのスタッフと協調してチームビルディングを行い、さらには当社が事業展開する地域コミュニティーへの貢献を目標に掲げ、活動をしております。

TATTA について
株式会社アールビーズが運営する GPS トレーニングアプリ。走った時間、距離、ペース、カロリー、累積標高、コ ースの軌跡などを表示します。ランニングポータルサイト「RUNNET」と連動し、オンラインイベントへの参加やトレーニン グ記録の管理も可能です。

セカンドハーベスト・ジャパンについて
日本で初めてのフードバンク。2020 年の 1 年間に東京都内で 10 万人、神奈川・埼玉で 6 万人に対し「生活を支 えるのに十分な食べ物」を渡すことができるフードセーフティネットの構築を目標とする、「東京 2020:10 万人プロ ジェクト http://www.2hj.org/100000pj/ 」を推進中。 所在地:東京都台東区浅草橋四丁目 5 番 1 号 水田ビル 1 階 ・代表者:CEO マクジルトン・チャールズ ・ウェブサイト:https://2hj.org/

マリオット・インターナショナルについて
マリオット・インターナショナル(NASDAQ: MAR、本社: 米国メリーランド州ベセスダ)は、132の国と地域に30ブランド、 合わせて7,500軒以上の宿泊施設を擁するホスピタリティ企業です。世界中でホテルの運営およびフランチャイズや、リ ゾートのオーナーシップ・プログラムを展開しています。当社は、受賞歴を誇る旅行プログラム、Marriott Bonvoy™ (マリオット ボンヴォイ)を提供しています。詳しい情報は、www.marriott.co.jp をご覧ください。また最新の企業ニュースは、www.marriottnewscenter.com をご覧ください。Facebookや@MarriottIntlにてTwitterとInstagramでも情報発信しています。
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