AI時代にMA活用はどう変わる? 中間報告vol.1 ~MAベンダーも直面した「AIが分析できないデ ータ」の壁~
株式会社シャノン(本社:東京都港区、代表取締役CEO兼COO:山﨑 浩史)は11月10日(火)に、AI時代のMAデータ活用をテーマにしたウェビナーを開催します。
詳細・お申込みはこちら
https://smp.shanon.co.jp/public/seminar/view/62089
■ウェビナー内容
「コンテンツ生成」「スコアリング」「エージェントによる自走」など、MA×AIの話題は尽きませんが、どの自動化もAIが参照するデータの質で性能の上限が決まります。
MAベンダーであるシャノンは、自社のマーケティング現場で毎日AIにMAのデータを問いかけています。履歴が残るMAを使っていても「答えが返らない」「答えは返ったが間違っていた」ケースにぶつかりました。データがあることと、AIが分析できる状態であることは同じではなかったのです。
本ウェビナーは完成した方法論ではなく、使い手としての検証の途中経過=中間報告です。うまくいった事例だけでなく、失敗例とそこから得た教訓も開示します。30分で要点をお伝えします。
【内容】(予定)
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世の中で語られるMA×AI「自動化の階段」と、その土台で決まる「AIに聞ける質問の範囲」
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AIに「聞ける質問」と「聞けない質問」を分ける、たったひとつの基準
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自社のMAデータをAIに聞いてみた実例
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明日から見直せる、AI時代のMAデータの残し方
【こんな方におすすめ】
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MAを導入しているが、メール配信ツール止まりになっていると感じている方
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「AIにMAのデータを分析させたい」が、何から手をつければいいか分からない方
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MA運用を任され、データの残し方のルールを決める立場にある方
【登壇者】
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日髙 奏子(株式会社シャノン マーケティング部)
■開催概要
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タイトル:AI時代にMA活用はどう変わる? 中間報告vol.1 ~MAベンダーも直面した「AIが分析できないデータ」の壁~
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開催日時:11月10日(火)15時00分~15時30分
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形式:ウェビナー(後日、視聴URLをご案内いたします)
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参加費 :無料
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対象 :企業のマーケティング部門、経営企画部門
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主催 :株式会社シャノン
■株式会社シャノンについて
シャノンは、クラウドテクノロジーをコアに、企業のマーケティング課題を解決する製品・ソリューション・サービスを提供しています。デジタルとアナログを組み合わせるデジアナマーケティングなどを実現し、イベント、セミナー、マーケティングオートメーション、CMSまで提供するシャノンのマーケティングクラウドは、製造業、⾦融、不動産、ITサービス、商社や公共団体など業種を問わず、⼤規模から中小規模まで多様なシーンでご利⽤いただいています。
社名商号 :株式会社シャノン(英文:SHANON Inc.)
証券コード:3976(東証グロース)
代表者 :代表取締役CEO兼COO 山﨑 浩史(やまざき ひろふみ)
所在地 :東京都港区浜松町2丁目2番12号 SC浜松町ビル1 7F
事業内容 :クラウド型マーケティングソリューションの企画・開発・販売・サポート、マーケティングにかかわるコンサルティングおよびサービスの提供
URL :https://www.shanon.co.jp/
■本ニュースリリースに関するお問い合わせ先
株式会社シャノン マーケティング部
TEL :03-6743-1565
E-mail:marketing@shanon.co.jp
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