Accessory Wall(アクセサリーウォール)発売(ニュースリリース)
デザイン性×省施工を実現した賃貸住宅向け壁面収納
大和ハウスグループの株式会社デザインアーク(本社:大阪市西区、社長:島正登)は、2016年9月28日、壁面収納「Accessory Wall(アクセサリーウォール)」を発売します。
当社は、賃貸住宅の「室内の使用に制限がある」「リフォームには手間がかかる」といった悩みに向き合い、限られたスペースを活かせるデザイン性と省施工を実現した家具「Accessory Wall」を開発しました。
「Accessory Wall」は、デッドスペースになりがちな壁面に新たな収納空間を生み出せるとともに、ひとりでも取り付けることができます。
■ポイント
①壁紙との調和し、限られたスペースを活かせるデザイン性
「Accessory Wall」は、賃貸住宅で不足しがちな収納スペースを増設できる家具です。壁面を利用するため、居住スペースを邪魔せずに最大約1㎡の収納スペースを確保することができます。
また、面材には壁紙と調和するホワイトの合板のほかに、クロス張りの仕様も用意し、クロスバリエーションによって様々な色合いを表現できます。
②リフォームしやすい施工性
壁面収納家具の取り付けには、2~3人の職方が必要とされてきましたが、「Accessory Wall」では、4ステップでの施工により、1人で取り付けできます。
■商品概要
商品名:「Accessory Wall(アクセサリーウォール)」 ※商標登録申請中
発売日:2016年9月28日
販売地域:全国
販売価格:オープン価格
本体寸法:1161mm×880mm
本体質量:19.0kg
販売対象:全国の賃貸住宅管理会社、リフォーム会社、ハウスメーカー
販売目標:100台/月
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