「J:COM presents OITAサイクルフェス!!!2018」オフィシャルブロードキャスター4社が決定

地上波、ケーブルテレビ、BSチャンネルが連携し、全国のサイクルファンへ自転車を通じて大分の魅力を発信

大分ケーブルテレコム株式会社(J:COM 大分、本社:大分県大分市、代表取締役社長:中谷 博之)、株式会社大分放送(OBS、本社:大分県大分市、代表取締役社長:永田 悠三郎)、株式会社ジェイ・スポーツ(J SPORTS、本社:東京都江東区、代表取締役社長:木下 伸)、株式会社ジュピターテレコム(J:COM、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井村 公彦)の4社が、2018年10月13日(土)、14日(日)に開催される「J:COM presents OITAサイクルフェス!!!2018」(以下、OITAサイクルフェス)のオフィシャルブロードキャスターに決定いたしました。地上波、ケーブルテレビ、BSチャンネルで連携し、特別番組として、迫力のレースや盛り上がる会場の様子を全国の皆さまへお届けいたします。

 

   <「OITAサイクルフェス!!!」>
   ※昨年の様子

★大会ホームページ★
http://www.oita-cyclefes.com/

「OITAサイクルフェス」は、「自転車が似合うまち おおいた」を全国に発信し、自転車ロードレースだけでなく、自転車にまつわる多彩なコンテンツが楽しめる複合サイクルイベントとして2014年から開催されており、毎年約5万人の来場者が訪れます。昨年まではJBCF(全日本実業団自転車競技連盟)が主催する自転車ロードレース「Jプロツアー」として開催されていましたが、2018年から大分初となるUCI(国際自転車競技連合)公認の国際大会として規模を拡大し、新たなスタートを切ることを機に、より多くの方に「OITAサイクルフェス」をご覧いただくべく、初めてレースの全容を生中継でお届けする運びとなりました。

10月13日に開催される「おおいた いこいの道クリテリウム」(周回/1㎞×30周)を、レース前のセレモニーから表彰式まで徹底放送。レースの見どころやコースの紹介など初心者でもわかりやすい解説を交えながら、OBS(地上デジタル3ch)、「J:COMチャンネル大分」(地上デジタル11ch)でリレー放送、さらに国内最大のスポーツテレビ局「J SPORTS」、J:COMのコミュニティチャンネル「J:COMテレビ」(全国編成)でも生中継いたします。地域の地上波、ケーブルテレビ、BS放送など複数のメディアが連携し、県内外へ情報発信をすることは全国的にも非常に珍しい取り組みです。自転車の魅力を大分県民の皆さまに、「OITAサイクルフェス」を通じて大分の魅力を全国に発信し、大分市が掲げる「自転車が似合うまち おおいた」の実現に寄与してまいります。
 

 

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