【オキナワ マリオット リゾート & スパ】首里城再建へ向け、支援チャリティーイベントとして県内のマリオット・インターナショナルグループ「Run to Give 2019」を開催

グローバルブランドリゾート・オキナワ マリオット リゾート & スパ(沖縄県名護市喜瀬1490-1 総支配人:荒木昌志 )は、2019年11月7日(木)に、首里城再建を願い「Run to Give 2019」チャリティーイベントを開催いたします。

 

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オキナワ マリオット リゾート&スパでは2019年11月7日(木)に、沖縄県内のマリオット・インターナショナルグループ4施設で、先日焼失した首里城の再建に向けた寄付を目的として、「チャリティーラン&ウォーク」イベントを開催いたします。

本イベントは毎年行っており、今回で6年目。
例年は国際NGO団体 セーブ・ザ・チルドレンへの寄付を予定していたが、先月31日の首里城焼失の再建に貢献できるよう急遽寄付先を変更することにいたりました。

イベントの内容として、ラン4㎞コース、ウォーク2㎞コースの2種類で、好きなコースを選ぶことができ、リゾートならではの海沿いのコースとなっており、ラン&ウォークの後は、近くのビーチでのごみ拾いもあわせて行う予定です。

再建への強い思いを届けるためイベントへの参加は、オキナワ マリオット リゾート&スパ(名護市)をはじめとした沖縄県内のマリオット・インターナショナルグループの4ホテルで、ザ・リッツカールトン沖縄(名護市)、ルネッサンス リゾート オキナワ(恩納村)、シェラトン沖縄サンマリーナリゾート(恩納村)の従業員らが参加し、参加料はひとり2,000円、約30名の参加を予定しています。

本イベントの担当リーダーでオキナワ マリオット リゾート & スパの伊波大輝氏は、「沖縄の観光産業に携わる者として責任があり、また私自身も沖縄県民の一人であり、シンボルである首里城が一刻も早く再建してほしい」と力強くイベントへの成功を願い言葉を添えた。
 

沖縄県名護市(恩納村)にあるグローバルブランドのリゾートホテル、オキナワ マリオット リゾート& スパ。

県内最大級の広さを誇るプールと、全室オーシャンビューの広い客室で、南国ステイを満喫。

オキナワ マリオット リゾート & スパは株式会社ホテルマネージメントジャパンのグループホテルです。

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