民泊/ホテル事業者向け事業再構築補助金個別相談会開催決定(宿泊→マンスリーマンションへの転換を支援)

「コロナを超える」キャンペーン

民泊とマンスリーマンションを組み合わせて運用する「二毛作民泊」運用を日本初で提唱し、実践し続けているmatsuri technologies株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:吉田圭汰、以下「matsuri technologies」)は、宿泊施設のマンスリー転用を支援する「Sumyca+」の事業再構築補助金を利用した支援に関してオンライン個別相談会を3/11 12:00-15:00で開催することを決定しました。 https://www.m2mhost.matsuri-tech.com/covid-19
 

【相談会概要】
個別の事業者様の状況を確認させていただきながら、最適な「宿泊施設のマンスリー運用への転換」」のアドバイスをさせていただく会。事業再構築補助金の適用を受けられるかの簡易のチェックも実施。

https://www.m2mhost.matsuri-tech.com/covid-19

【対象】
宿泊施設オーナー様/運営業者様

【日時】
3/11 12:00-15:00
(別日でご相談されたい方はフォームよりその旨を記入し、ご連絡くださいませ)

【場所】
オンライン

【所要時間】
1組30分

【料金】
無料

【お申し込みはこちらより】

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeFZTZ6OLEBZDX-NbH9KnsrAT087CYqRy7G8injSFXl4rpIqg/viewform
お問い合わせ欄より個別相談ご希望の時間を記入くださいませ。

■「コロナを超える」キャンペーン実施の背景
( キャンペーンページ:https://www.m2mhost.matsuri-tech.com/covid-19 )
日本での民泊産業は発足以来、多くの危機に晒されてきました。特に2018年の民泊新法成立後、物件数が1/5になったのは記憶に新しい「大断絶」です。コロナという未曾有の天災も緩やかながら、後半戦に差しかかり初めております。しかし多くの民泊ホストや宿泊業運営者のお声を聞く限りでは、当座の手元資金と見通せない旅行マーケットに対し大きな不安を抱えていることがわかりました。
そういった意味で、当社では、創業より民泊/宿泊関連のソフトウェアやサービスを手がけており、“アフターコロナでの共存共栄”を目指していただけるお客様に対し、「コロナを超える」ために必要なキャンペーンを準備いたしました。


当社ではマンスリーマンションや民泊、宿泊施設を取り扱うオンライン完結型賃貸プラットフォーム「Sumyca」を展開しておりますが、今回「Sumyca」のみならず複数のマンスリーマンションプラットフォームへの掲載、運営代行を実施するあらたな運用パッケージ「Sumyca+」を開始いたします。
Sumyca+では、マンスリーマンションプラットフォームへの掲載をカスタマイズすることができ、その運用を当社に委託することが可能です。
 


■「Sumyca+」開始の背景
旅行再開の時期が徐々に近づき始めていますが、インバウンドが約7割を占める民泊業界が回復するまでに、半年〜1年はかかりそうな状況が続いております。
Sumyca+はクローズドβをすでに当社で運用代行を請け負っている複数のクライアントおよび自社物件での運用を半年以上実施しており、稼働率、単価を向上させる効果を確認しております。



■matsuri technologies株式会社について 
名称 :matsuri technologies株式会社
住所 :〒169-0075 東京都新宿区高田馬場2-5-23第一桂城ビル4F
代表:代表取締役CEO 吉田 圭汰
設立 :2016年8月
資本金 :60,099,200円
URL:https://matsuri.tech/

 

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