LegalOn Technologies、グローバルにおけるリーガルテックサービスの有償導入社数が8,000社を突破!
株式会社LegalOn Technologies(本社:東京都渋谷区、代表:代表取締役 執行役員・CEO 角田 望、以下LegalOn Technologies)は、有償で提供しているリーガルテックサービスの導入数がグローバルで8,000社*を突破いたしましたのでお知らせいたします。
*当社およびグループ各社が提供するサービスの有償導入企業数

LegalOn Technologiesは、World Leading Legal AI「LegalOn」を主軸に複数のリーガルテックサービスを提供しています。この度、LegalOn Technologiesが有償で提供しているサービスの導入数が、グローバルで8,000社を突破いたしました。(2026年1月末時点)
LegalOn Technologiesが提供するサービスは、日本国内においては30%以上の上場企業にご導入いただいています。引き続き、より多くのお客様の法務や契約業務における課題を解決するべく、弁護士の法務知見と生成AIや自然言語処理技術、機械学習など最先端のテクノロジーを組み合わせ、事業を推進してまいります。
■LegalOn Technologiesが提供するリーガルテックプロダクト

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World Leading Legal AI「LegalOn」 |
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次世代ガバナンス・プラットフォーム 「GovernOn」 |
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オンライン法務学習支援サービス 「Legal Learning」 |
※この他、「LegalForce」、「LegalForceキャビネ」「KEIYAKU-WATCH Connect」も提供
■直近3か月でリリースされたアップデート

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「LegalOn」 |
プレイブックエージェント https://www.legalontech.com/jp/news/215 審査基準をまとめたドキュメント(Excel、Word)をアップロードするだけで、自社の契約審査基準(プレイブック)を「LegalOn」でレビュー可能な形式に変えることが可能です。 UI/UXを刷新 https://www.legalontech.com/jp/news/222 LegalOnにアクセスした瞬間からAIエージェントとの対話を通じて業務を開始することを可能とし、ホーム画面から数秒で作業に着手できる新しい体験を提供します。 Microsoft Word for the webとの連携機能を提供 https://www.legalontech.com/jp/news/220 Microsoft Wordファイルを開き、直接契約書を編集ができる、Microsoft Word for the webと連携し、さらに利便性が向上しました。 プロンプトライブラリー https://www.legalontech.com/jp/news/225 ワンクリックで自社の法務業務に有用なプロンプトを使用でき、再現性のある高品質なエージェント体験を実現します。 One click AI Revise https://www.legalontech.com/jp/news/230 レビュー画面に表示されている複数のアラートに対し、ワンクリックですべての修正を反映させることが可能になります。 「LegalOnアシスタント」に指示するだけで契約書の修正案検討、編集を完遂 https://www.legalontech.com/jp/news/232 契約書における修正案の検討、編集までを一貫して実行可能となり、契約書の修正業務をAIとともに協働で完遂する新たな業務プロセスを提供します。 |
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「GovernOn」 |
GovernOn提供開始 企業およびグループ会社全体のガバナンス業務をAIで統合的に支援し、実効性の高いガバナンス体制と意思決定スピードの両立を実現する「GovernOn」を日本向けに提供開始 |
※会社や製品の最新情報はこちら:https://legalontech.jp/news/
■World Leading Legal AI「LegalOn」( URL:https://www.legalontech.com/jp/ )
法務特化型AIエージェント搭載のWorld Leading Legal AI「LegalOn」は、`国境を越えて非効率な法務業務を一掃し、お客様の法務チームが思考と決断にフォーカスし、法務起点で企業を成長させるサービスです。「LegalOn」に搭載されている法務特化型AIエージェント「LegalOnアシスタント」が、法務相談、マターマネジメント、リーガルリサーチ、契約書レビュー、契約書管理など、法務業務における煩雑な確認作業や正確性が求められるタスクをサポート。弁護士監修コンテンツや外部情報と連携しながら自律的に処理を行い、業務を行う中で自然とナレッジが蓄積される環境を実現します。
「LegalOn」は法務チームのために開発された「世界水準の法務AI」としてお客様の法務チームを強力にバックアップし続けます。
■オンライン法務・コンプライアンス学習支援サービス「Legal Learning」(https://lp.www.legalon-cloud.com/legal-learning/compliance )
「Legal Learning」は、法務人材の育成支援を目的として2023年10月2日にリリースされた、オンライン法務・コンプライアンス学習支援サービスです。企業法務の基礎知識や法改正の最新情報までを動画コンテンツとして提供・配信しており、全て弁護士が解説・監修しています。動画コンテンツの受講後には、理解度確認テストが受講可能であり、学習リマインド機能も搭載されているため、法務担当者は知識の習得度を確認しながら計画的に学習することができます。これらのコンテンツと機能を活用することで、法務知識の定着と標準化に加え、法務部門における教育体制の構築を促進できます。
また、企業のコンプライアンス研修体制を構築し、継続的な研修で従業員の意識変容・行動変容を促すためのコンテンツ(例:コンプライアンスドラマ動画や、研修動画)提供をしております。
■次世代ガバナンス・プラットフォーム「GovernOn(ガバオン)」( http://legalontech.com/jp/governon )
GovernOnは、企業のガバナンス業務やグループ会社管理業務を一元化・自動化する、AIコーポレートガバナンスプラットフォームです。
■ 株式会社LegalOn Technologiesについて( URL:https://legalontech.jp/ )
株式会社LegalOn Technologiesは、AI分野における高度な技術力と法律・契約の専門知識を兼ね備えたグローバルリーガルAIカンパニーです。2017年の設立当初から、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、現在は、法務特化型AIエージェント搭載のWorld Leading Legal AI「LegalOn」を展開しています。「LegalOn」をはじめ、当社が提供するサービスの2026年1月末時点で8,000社を突破しています。2025年1月から事業領域をコーポレート全体に拡大し、AIカウンセル「CorporateOn」の提供を開始しました。大規模言語モデル(LLM)やAIエージェントなどの最先端のAI技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じてお客様のビジネスを支援します。
会社概要
・会社名 :株式会社LegalOn Technologies
・代表者 :代表取締役 執行役員・CEO 角田 望
・事業内容:法務、コーポレート業務に関するAIサービスの企画・開発
・本社 :〒150-6219 東京都渋谷区桜丘町1-1 渋谷サクラステージSHIBUYAタワー19F
・設立 :2017年4月
・資本金等:201.5億円(資本準備金等含)
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